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【KU100】囁きサキュバスの勇者雑魚化ちゅぱちゅぱレベルドレイン 〜レベルを上げたらまたおいで〜


【KU100】囁きサキュバスの勇者雑魚化ちゅぱちゅぱレベルドレイン 〜レベルを上げたらまたおいで〜

サキュバスにフェロモンとチャームを何重にもかけられ頭の中をピンクに染められながらレベルを根こそぎ奪われてしまうバイノーラル音声

あらすじ

レベルが1に戻った冒険者が続出している。
そんな噂を聞きつけ調査にのりだしたのは、レベル90を誇り、遂には勇者とまで称えられる存在となったあなた。

噂される小屋でそんなあなたを迎えたのは、1人の妖艶な女性。
小屋の中で話を聞き出しているうちに、次第に考えが纏まらなくなっていき、どうしてか足下も覚束なくなってきます。

これは全て彼女の罠。
小屋の中には既にフェロモンが充満しており、そこへ入ったその時から、
あなたは狡猾なサキュバスである彼女の掌の上だったのです。

理性も、プライドも、全てをドロドロに溶かされ、彼女から与えられる快楽のみに思考を集中させられる倒錯の空間。
そんな朦朧とした状態でレベルと快楽の天秤を正しく判断できるはずもなく、
彼女の甘く蕩けるような魅力的な言葉に誘われるまま、あなたは持ちうる全てのレベルを捧げてしまいます。

トラック一覧

1.新たな獲物 25:49

目の前の女性が冒険者達のレベルを奪うサキュバスだとわかったものの、
思考力は失われていき、体の動きもどんどん鈍くなっていく。
そんな時、彼女による誘惑の囁きが、判断力の無いあなたの耳元へと…。

「確かめましょう?調査しましょう?
私が本当にレベルを吸い上げる悪いサキュバスなのか、本当にその代価として快楽を与える存在なのか、
勇者様はその身をもって確認しないといけません。そうですよね?」

2.調査しながら籠絡されて【15レベルダウン】23:45

彼女に誘われるままベッドへ横になり、更には彼女の添い寝まで許してしまうことに。
頭をピンクのモヤで覆われ、フワフワとした夢心地のような状態のまま、
彼女の手があなたのペニスへと伸びていき、そして夢心地のまま、深く深く堕とされていきます。
そして遂に、大事な大事なレベルへと、彼女の毒牙が届いてしまい…。

「確かこのおちんちんを私が気持ち良くしてあげて、精液と一緒にレベルを吸い上げてしまうんでしたよねぇ。
ふふふ。それなら、しっかりその通りにしてあげますから、その話が本当かどうか、じっくりお確かめ下さい。
そう、これはただの確認ですから、勇者様が私の術中に堕ちているわけではないんですよ。わかりますね?」

「私にされるがまま精を放ち、何ヶ月も、何年も頑張り続けて上げたレベルを、どろどろぉっと、
気持ちよ〜く奪われちゃって下さい。
だってそうしないと確かめられないんですから、仕方ないですもの。」

3.密着シックスナイン【15レベルダウン】 20:52

15レベルを失ってしまったあなたへ、更にキスやフェラによるドレインで追い打ちをかけてくる彼女。
レベルが下がり魅了耐性も低くなり、抵抗力が弱まったところへ更にレベルが下げられる最悪の悪循環。
それでもかろうじて理性を保たせようとするあなたを見かねて、彼女は自身の股をあなたの顔へ密着させてきます。
一際濃いフェロモンが直に流れ込み、なんとか踏み留めていたあなたの思考力はグズグズに溶かされてしまい…。

「レベルを吸われてより虜になって逃げられなくなり、そのまままたレベルを吸われて更に虜になって。
怖いですねぇ。なんて酷いことをするサキュバスなんでしょうか。
今までこの方法で一体何人の冒険者達が骨抜きにされてしまったことか。」

「今からこの状態で勇者様のおちんちん、たぁっぷりしゃぶり上げてあげます。
もちろんそうすることでレベルもどんどん奪えますから、
そのあいだ勇者様は、私の股に顔をうずめ、レベルを下げながら私のフェロモンを直に吸い上げて、
どんどん頭バカにしていってくださいねぇ。」

4.レベル1からやり直し【59レベルダウン】 29:49

彼女のフェロモンとチャームの前に理性もレベルも奪われていき、
そこへいよいよ性行為によるレベルの大量ドレインを敢行されます。
もはや抵抗する余地のないあなたはされるがままに犯され、遂にはレベルも逆転。
最強を誇った勇者は今この瞬間、レベル1の雑魚冒険者へと成り果ててしまったのです。

「ほぉら、上に乗ってあげますから、勇者様はそのまま頭ふわふわの何もわからない状態のまま、
私とまぐわれる幸福に浸りながら、今までの努力の結晶、全部吐き出しちゃって下さいね。」

「んっふふふふ。遂に逆転、しちゃいましたねぇ。
どうです?もう余計なこと、なーんにも考えられなくなっちゃいましたよねぇ?
頭もすっからかんになって、随分楽になったんじゃないですかぁ?」

5.恋奴隷の完成 2:54

レベルも全て奪われ、獲物としての価値を失い用無しとなったあなたを冷たくあしらう彼女。
しかし、それはレベルが1だから。
再びレベルを上げ直してまたここへ来れば、今日のように気持ち良く奪ってあげる。
その彼女の言葉を空っぽの頭へ刻み込まれたあなたは、彼女に捧げるその為だけに
再びレベルを上げるべく、彼女の小屋を後にするのでした。
もはや勇者としての自負も人としての尊厳もなく、快楽のためにレベルを上げては捧げる一匹の恋奴隷が、そこにはいました。

「さ、これでもう全部終わりですよ。
どうしました?いつまでそこにいるつもりです?
もうあなたには何の価値もありませんから、とっとと消えてくれません?
奪えるレベルのない人間なんて、なんの価値も無いって、言いましたよね?」

「それではレベル1の貧弱な勇者様。
あなたがまたたくさんレベルを上げて、そうしてここへ再び貢ぎにやってくるその日を楽しみにしていますね。
その時はまた、私の為に上げてきたレベル、たくさん奪って上げますから。
ふふふふ、んふふふふふふ。あっっははははははは。」

収録時間:約1時間44分


【KU100】囁きサキュバスの勇者雑魚化ちゅぱちゅぱレベルドレイン 〜レベルを上げたらまたおいで〜

うっざい先生はキンタマいたぶりまくってタマ責めでしかイけないよう躾てあげる 〜教え子に絶対服従!地獄のタマ責め勃起調教〜


うっざい先生はキンタマいたぶりまくってタマ責めでしかイけないよう躾てあげる 〜教え子に絶対服従!地獄のタマ責め勃起調教〜

教え子に弱みを握られ、一切の抵抗が許されないままひたすらに睾丸を責められ続け、最後はタマ責めされないとイけない体へと躾られていってしまいます。

睾丸。それは男性にとって最大の弱点。
そこを痛めつけられることがあれば男は悶絶し、動くことすらままならなくなってしまいます。
しかし、もしも逆らえない相手にタマ責めをされてしまったら?
あまつさえ、タマ責めによる勃起を強要されたら?
そんなことを毎日繰り返し行われてしまったら?
これはそんな、教え子の手によってタマ責めをされないと射精はおろか勃起すらできないよう躾をされてしまった、
とある先生のお話です。

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理事長の孫という立場を笠に着て勝手な振る舞いをする問題生徒。
派手な服装、染めた髪、更にはカラーコンタクトまで。
理事長の怒りを買うことを恐れどの先生も注意ができずにいる中、
唯一、あなただけはそんな彼女へ果敢に注意を繰り返していました。
最初は適当に聞き流していた彼女でしたが、何度も何度も注意をされる内にいよいよ忍耐も限界を迎え、
その鬱憤を晴らすべく、あなたは遂に彼女のターゲットとして卑劣な罠にかけられてしまいます。
そうして彼女に逆らえなくなってしまったあなたは、地獄の苦しみを伴うとある《躾》を、彼女に
施されていってしまうのでした…。

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———-1.これで先生は私の奴隷だよ———- 14:24

【教室内での露出】 【蹴り上げによる金的】

放課後の見回り中に見つけた、教室に落ちていた布きれ。
不思議に思い拾い上げると、なんとそれは女性用パンツ。
どうしてこんなところに?と不思議に思いながら見つめていると、不意にシャッター音が鳴り響きます。
そしてニヤニヤと笑いながら物陰から出てくる例の問題生徒。
「しつこく注意を繰り返すウザい先生」であるあなたは、パンツの窃盗犯という冤罪を彼女にかけられ、
強制的に弱みを作られてしまったのでした。
こうなった以上全ては彼女の思うがまま。抵抗が許されなくなったあなたは、今日この時から、彼女の奴隷という立場が
決まってしまったのでした。

「あーあ、撮っちゃった撮っちゃったー。
先生の犯行現場、ばっちり撮っちゃったー。いっひひひひ。
先生さぁ、それ何持ってるの?それってぇ、女の子のパンツだよねぇ?」

「えー?なにその反応。私が脱いでって言ってるんだからさっさと脱がないと駄目じゃん。
わかってる?先生はもう私の奴隷なんだよ?どーれーい。
言うこと聞かないんだったら、今からお爺ちゃんとこ行って来るけどいいわけ?」

「よーしよし。イイ感じにキンタマぶらついてんじゃん。
そんじゃいくよー。
そー、れ!
あはっ。すっごい良い反応するじゃーん。
ちょっとキンタマ軽く蹴り上げただけなのに、そんな痛いんだ。」

———-2.パブロフの犬って、知ってる?———- 29:31

【ガニ股拘束具】【蹴り上げによる金的】【パンツ見せ、お尻をあてがっての勃起補助】【貞操帯による日常の勃起抑制】

彼女の家へ招かれたあなた。
相変わらずあなたを解放する気は全くない彼女は、あなたに裸になるよう命令を下し、あれよあれよと
不思議な機具をあなたに取り付けていき、みるみるうちにガニ股の状態で拘束していきます。
そんな彼女の金的から一切身を庇うことができなくなってしまったあなたは
「パブロフの犬って知ってる?」と彼女に訪ねられます。
なんと彼女は、パブロフの犬と同じような実験をあなたに行い、金的と勃起を紐付けすることによって、
金的されることで勃起し、そして最後には金的をされないと勃起できない、そんな男として完全に終わっている存在へあなたを堕とすと、そう言いのけるのでした。
そうして、彼女による本格的な《躾》が、スタートします…。

「えーとー、先生って、パブロフの犬って知ってる?
私、この前テレビで見たんだけど、凄いよねー。
餌をあげるときにベルを鳴らすようにしたらさ、そのうちベルの音を聞いただけでヨダレをたらすようになっちゃうって。
それをね、先生でも試してみたいと思うの。
よかったね先生。可愛い生徒の知的好奇心を満たす教材になれるんだよ?先生として、こんなに嬉しい事ってないよねー。
先生もそう思うでしょ?ね?だから先生、勃起させてよ。」

「その勃起したおちんちん、ずっとそのままにしといてよね。
もし萎えさせたりしたら、その時点で完全アウト。先生の人生終わらせちゃうからそのつもりで。
いい?言ったからね?
先生ってなんか思ってたより頭悪いみたいだからさあぁ、私が言ったことちゃんと理解してるのか不安なんだよねー。」

「私みたいなちっちゃな女の子に悶絶させられるなんて、大人の男として死ぬほど恥ずかしいだろうけどさぁ、
それでも、おちんちんはそのまま大きく、だよ。
めちゃくちゃ痛くて、さいっこうに恥ずかしいこの状態が、おちんちん勃起させる合図だって、しっかり覚えて、
それ以外ではぴくりとも反応しない不良品おちんちんになれるよう、私がこれからみっちり躾てあげる。」

———-3.テストとお馬さんごっこ——– 42:27

【ハンブラーによる行動制限】【金的されながらのお馬さんごっこ】【ハンブラーで根元を搾られた状態のタマへの責め】

普段の勃起を禁止するための貞操帯をつけられ二週間…。
もう限界だと彼女に訴えたあなたは、テストを受けることとなります。
彼女の与える刺激に耐え、勃起を我慢できたら合格。晴れて射精の許可がおります。
果たして無事に合格はできるのか…?
そしてテストの後は楽しいお馬さんごっこ。
ハンブラーという機具を装着させられ、四つん這いでの動きしか取れなくなってしまったあなたに
彼女が背に乗り、家の廊下を歩かせて行きます。
しかし遊びだからといって彼女の躾の手が緩むことはありません。
実際の馬がお尻をムチで叩かれて走るように、あなたも彼女にタマを叩かれながら走るのです。
さぁ、あなたは彼女を悦ばせる立派なお馬さんになれるでしょうか。

「さっき言ったよね。本能もカエルに塗り替えられるって。
それってつまり、私の事を同族のメスだって認識するようになるってことでもあるからさ、
つまり、今まで人間のメスに対して感じてきたような気持ちを、
これからは私に対して感じるようになって、そして発情しちゃうようになる、ってこと。」

「今から私が先生のおちんちんムラムラ〜ってさせるから、先生は勃起しないように頑張るの。
もし最後まで勃起しないで我慢できたら、今日は射精、させてあげるよ。
ふふ。射精するために勃起を我慢するなんてなんだか変な話だけどさ、
キンタマ痛めつけられないと勃起できないおちんちんになったのかって確認もできるわけだし、
テストとしてはよくできてるでしょ。
ちゃんと我慢できればしっかり射精させてあげるから、一生懸命頑張ってね。」

「このハンブラーの面白いとこってさ、ただタマを後ろに固定するだけじゃないんだ。
ふふ、先生さ、この状態で立ち上がれる?
…あはは、できないでしょ?すっごーい、本当に立てなくなるんだー。
これ、長い板で挟んでるでしょ?だから立とうとすればするほど、板が太ももの後ろに引っかかってね、
それでタマがどんどん後ろに引っ張られちゃうから、すっごく痛いんだって。」

「馬ってさ、乗ってる人がムチでお尻を叩いたりするでしょ?
せっかくのお馬さんごっこなんだから、私も真似したいじゃん。
でもムチはないから、私が手で先生を叩いてあげる。
お尻じゃなくて、後ろにぷりって飛び出てる、この可愛いキンタマをね。
歩いてる途中で、先生のペースが落ちたり、止まったりしたら、私がキンタマ叩いて速く動けるようにしてあげる。
わかった?」

———-4.この教室で、またテストしてみよっか——– 30:18
【教室内での露出】【教室内でタマ責めされながらの射精】

貞操帯をつけられてほぼ1ヶ月。頭の中が射精のことで一杯になってしまったあなたに、再びテストの機会が訪れました。
場所はなんと教室内。
あなたは普段生徒達に教鞭を振るうこの教室内で、その教え子からテストを受けることになったのです。
今度こそテストは合格できるのか、そしてあなたのペニスは、彼女の思惑通りにタマ責めをされないと機能しない
不良品へと堕とされてしまったのか…。
彼女のことなど最初から放っておけば…そんな後悔を抱きながら、あなたはテストへと挑むのでした。

「ふふ、今からこの教室で、あの日と同じように、おちんちん丸出しにしてテストを受けさせて上げる。
しかもさ、今日、学校の見回りは先生じゃないんだよね?
あはは、どうしよっかー、私の前でおちんちん出してるとこ見られちゃったら。
一応、時間にはまだ余裕があるはずだけど、あんまりモタモタしてると本当に見つかっちゃうかもよ。」

「ただ教室に立ってるだけってのもつまんないし、先生、ちょっとあそこの教卓の上に登ってみてよ。
で、膝立ちになるの。
ふふふ、教卓ってさ、教室のドアの窓から見える場所にあるから、
もし廊下を誰かが通ったらすぐにバレちゃうんだよね。」

「ほら、こうして先生のキンタマ、ギューって握ってあげればぁ。
ね?さっきまでぜーんぜん反応しなかったのに、タマタマ痛くしただけで、すぐに大きくなってきて、
あはは、おっもしろーい。
先生がトロいからここまで仕上げるのに一ヶ月もかかったけど、私が教え込んだ通りのおちんちんになってくれたねー。
パブロフの先生、完成でーす。」

収録時間:約1時間57分

※ハンブラーについて
今作では「ハンブラー」というあまり聞き慣れない器具を装着する場面がございます。
今回の作品イラストで男性が装着しているものがその器具となり、作中でも解説されますが、
タマを後ろへ引っ張り固定し、さらに固定具を太ももの後ろへ引っかけることで、
立とうとするとタマが引っ張られ激痛が走る、という器具です。
おおよその効果はイラストを見ていただければわかるかと思いますが、
より詳細に知りたい方は、お手数をおかけし申し訳ございませんが、「ハンブラー」で
検索いただけますと幸いです。

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CV:乙倉ゅい 様
https://otyi-info.jimdosite.com/

イラスト:ぎん 様
https://www.pixiv.net/users/20183

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64

 


うっざい先生はキンタマいたぶりまくってタマ責めでしかイけないよう躾てあげる 〜教え子に絶対服従!地獄のタマ責め勃起調教〜

心の中で死ぬほどバカにされながらあま〜い言葉で籠絡ぴゅっぴゅしちゃいましょ


心の中で死ぬほどバカにされながらあま〜い言葉で籠絡ぴゅっぴゅしちゃいましょ

!当サークル初の試み【心の声】機能!
籠絡されるシチュエーションはいいけれど、それはともすればただの甘々音声になってしまうのでは…?
そんな思いから、今作では表でありったけの愛を囁きながら、裏でどのようなことを思っているのかを
聞き取れるようにいたしました。
心の声部分はエコー加工を施しているため表の声との区別も付くようになっており、混同することもありません。
また、心の声を抜いた「リアル籠絡ver」も収録しておりますので、実際の勇者の気持ちになりきった視聴も可能となっております。
甘い言葉と嘲りたっぷりの悪辣な言葉、その二つを聴きながら真の籠絡を堪能いたしましょう。

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魔族達との戦争が続く世界で、歴代最強の勇者として生を受けたあなた。
魔王をも圧倒するその力を恐れた魔族達は、勇者を無力化するべく、ある作戦を立てます。
その作戦こそが、魔族の中でも際だった美貌を持つ幹部による勇者の籠絡。
勇者の抱える小さな不満や承認欲に巧みに入り込み、甘美な言葉を囁き、
そして味方への猜疑を抱かせるその話術と、男なら誰でも虜になってしまうような
艶めかしい肉体を使った籠絡に、勇者は着実に、その心を奪われていくのでした…。

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———-1.初めまして。勇者様———-

いよいよ魔王討伐の旅を明日に控えた勇者。
決意を新たにしつつ眠りについているところへ、魔族の幹部を名乗る美しい女性が現れ声をかけてきました。
慌てて臨戦態勢を取ろうとする勇者に、彼女は戦闘ではなく助けを求めてやってきたと言います。
彼女の口から今の戦争の真実や、魔王討伐後の勇者の処遇など、にわかに信じがたい言葉を聞かされ戸惑う勇者。
魔王を討伐すれば用なしになった勇者は殺されるという話に、そんなはずが
ないと思いつつ心の中に小さな小さな疑惑を植え付けられてしまいます。
この小さな猜疑心が、これから少しずつ、少しずつ、彼女によって育てられていくのです…。

実は私、今回魔王様の使いとして、あなたの元へ助けを求めに参ったのです。
はい、そうです。私達はあなたに、助けて、欲しいのです。

この戦いの発端は人間たちが自分たちの住む領域を拡大する為の侵略戦争でした。
当時は私たちが一方的に攻め滅ぼされていき、あわや滅亡かという瀬戸際で今の魔王様が立ち上がり、
現在の拮抗状態を構築するに至りました。
なので、私たちにとっては、魔王様こそが勇者のような存在、ということになりますね。
(心の声:笑って一蹴されるかと思いましたが、凄い真剣に聞いちゃってまぁ。
懐が深いといえば聞こえはいいですが、これはただ単純なだけですね。
とはいえ、この場で信じ込ませるのはさすがに無理がありますか。あまり押し込まず、ここらで引いておきましょう。)

———-2.裏切りの手紙。慰め授乳手コキ———-

野営中、夜の番をしている勇者の元へ再び彼女が現れ、
何事かと思う勇者に対し「支援物資の木箱の中を見て欲しい」と告げます。
はたして木箱の中には見知らぬ手紙が入っており、その手紙には、魔王討伐後の勇者の謀殺、といった
内容が記されていました。
ショックに前後不覚となり崩れ落ちてしまう勇者。
そんな彼を優しく支え、胸を貸し、慰める彼女。
女体に触れることに慣れていない勇者はそんな状況で勃起させてしまい、そのまま
彼女から慰められつつ、授乳手コキによる甘々射精をさせてもらうのでした。
手紙を仕込んだのが目の前の彼女自身だということ、そして己の精液が隷属魔術に使われることなど夢にも思わないまま…。

残念ですが。やはりあなたは魔王様を討ち滅ぼした後、その強すぎる力を恐れられ、
共に戦った仲間達の手によって殺されてしまう…すでにそのような筋書きができてしまっているようです。
(心の声:まぁ、この手紙を書いたのも、箱の中に入れたのも、隠蔽魔術をかけたのも、
ぜーんぶ私の仕込みですけどね。いやはや、面白いようにひっかかってくれちゃって、
笑いを堪えるのが大変です。とりあえず今は可哀想〜な勇者様に同情してあげないとですね。)

さきほどから勇者様の、その、大きくなった男性の部分が私に当たっているのですが、これは、ここも慰めて欲しい、
ということなのでしょうか。
(心の声:しかし女に抱きしめられて即勃起させるとは、いくら童貞とはいえ、若いですねえ。
ここで精液を手に入れられれば、それを使った隷属魔法も早い段階でかけられるというもの。やってみますか。)

———-3.裏切りの攻撃。注意喚起———

仲間達と別行動をとっていた勇者の元へ、人間に変装した彼女が現れました。
そして聞かされたのは、「勇者が自分達に疑いの目を持っていないか確かめるため、
次の戦闘で後ろから攻撃する」というあまりな内容。
もしもその攻撃を避けてしまえば、疑いの目を持っていると確信されてしまうため、
絶対に当たらなければならないと強く説得する彼女に、覚悟を決める勇者。
しかし、当然それも、全てが彼女の仕込み。
そんな事とはつゆ知らず、内心ほくそ笑む彼女のことを、勇者はどんどんと強く、深く、信頼していくのでした。

勇者様。例えどれだけの人間が勇者様を手ひどく扱おうとも、私だけは味方です。
どうかそれだけはお忘れにならないでください。
(心の声:と、言うまでもなく、もう目の中にハートマークできちゃってますもんねえ。
完全に私に惚れてますねこれ。あの中途半端な隷属魔法がここまで効くなんて。
これなら、ちょっとぐらい無理のある内容でも信じたり言うこと聞いちゃったりするかもですね。
次あたりで試してみましょうか)

んっふふふふ。仲間に攻撃される、なんて、我ながら無理のある話だと思っていましたが、
あの様子だと完全に信じ切っているようですね。
後は次の戦闘で勇者の仲間が撃った魔法を私が勇者に当たるよう向きを変えてやれば、
勇者は仲間が自分にわざと撃ったと思い込むでしょう。
少し考えればありえないことだと気づきそうなものですが、今の疑心暗鬼の塊で、
そして私だけが唯一の味方だと信じて疑わない勇者なら、きっと私の思った通りに動いてくれるでしょうね。

———-4.最終段階。傀儡の勇者———

かけがえのない仲間達に後ろから攻撃された勇者は、慰めて欲しい一身で彼女を呼び出します。
くだらない理由で呼ばれたことに内心悪態をつく彼女ですが、
優しく抱擁し心を蕩かすような言葉をかけながら、ある提案をします。
それは、自国へ武装解除の指示をしろ、というもの。そうすればスムーズに和議が成立するのだと。
もし提案を受け入れてくれるなら、今もいきり立っているその肉棒を己の股ぐらで慰めようとも言われます。
一応の判断は勇者に委ねらましたが、もはや彼女の言うがままに動く傀儡そのものと化している勇者が選ぶ答えは…。

まぁ、まぁまぁ、ボロボロじゃないですか。
これは、先ほどの戦闘でお仲間に撃たれた魔法でございますね。
あぁ、ですが、幸い勇者様のお身体自体はそこまで傷ついていない様子。
え?私の防御魔法のおかげですか?
い、いえいえ、そんなことは。あんなのはほんの薄板1枚のような心許ない魔法です。
そのようにご無事で済んだのは、きっと勇者様自身の日々の鍛錬が報われただけでしょう。
(ちっ、これは単に慰めて欲しくて呼んだだけですね。私に溺れるのはいいですが、
こんなくだらないことで一々呼び出さないで欲しいものです。まぁいいでしょう。
丁度こいつにあの指示を与えようと思っていたところですし、好都合と言えば好都合です。
仲間に攻撃されたと思い込んで打ちひしがれている今ならすんなり言うことを聞くはず。よーし。)

んぅ、あぁ、勇者様、そんなに勢いよく抱きつかれて。
こんなになるまで打ちのめされて…。勇者様は皆の為、世界の為にと、人生の全てを投げうって戦ってきたというのに。
それをここまで追い詰めるなんて、あなた以外の人間とはなんと愚かで醜い存在なのでしょうか。
よしよし。私のような魔族でよければ、いくらでも甘えてください。
(うわぁ、私の胸の間にぐいぐい顔突っ込んでくるの、これわざとですよね。
あぁやだやだ。下心丸出し。これだから童貞相手は嫌なんですよねえ。)

———-5.禁断の性交。完全隷属化———

彼女の提案を受け入れ、まんまと武装解除をさせてしまった勇者。
それに満足した彼女は、約束通りに性行為を始めます。
初めての体験に浮わつき、興奮し、無我夢中に腰を振る勇者でしたが、
そんな彼の姿に遂に耐えきれなくなり、彼女は今までの演技を捨てて大きな嘲りを含んだ笑い声をあげてしまいます。
キョトンとする勇者に対し始まる全てのネタばらし。
今までの嘘、演技、嘲り、嗤い、貶し。それらを暴露され頭の中が真っ白になってしまう勇者ですが、
既に以前射精した精液で簡易的な隷属魔術をかけられてしまっている彼に彼女をはねのけることなどできず、
彼女に『お願い』されるがままに性行為に集中し、彼女を愛してしまいます。
そして、遂には彼女の中へと最高の快楽と共に精を放ち、完全なる隷属魔術を施されてしまうのでした。

あぁ、あはは、ごめ、んっふふ、ごめんなさい。
さすがに私ももう我慢の限界で、柄にもなく大笑いしてしまいました。
だって勇者様ったら、自分が騙されてるだなんて全く気づかずにここまで来てしまって、
そうしてもう取り返しの付かない状況になって、そんな中で幸せだなんて言うモノですから。
もう、おかしくておかしくて。
ん?どうしました?なんですその顔。あはは、ですからぁ、騙されてたんですよ、お前。

勇者様ぁ、お願いですからぁ、そのまま私に犯されまくっててくだぁい。
んっふふふふ、あっはははは。
どうしましたぁ?顔真っ赤にして怒ってるのに、全然体動かないんですかぁ?
それどころか、私に犯されやすいように腰つき出しちゃってますよねえ。
そうしてくれると、お前の矮小な肉棒でもさっきよりかは奥に入ってきて、
ギリギリ何か入ってるって分かる程度には感じれるようになりましたよ。
あ、お前の肉棒は小さすぎて全然気持ち良くも何ともなかったんで、さっきまでのは全部演技ですから。
こんなもので私を悦ばせてたとか勘違いされると虫唾が走るんでやめて下さいね。

———-6.終わりの始まり———

魔王討伐の旅の途中、勇者一行が遂に彼女の根城へと到着します。
余裕満々でそれを迎える彼女。それもそのはず、既に忠実なる従僕となった最強の手駒が
あの一行の中にいるからです。
彼女の合図と共に剣を抜き味方だった者達に刃を向ける勇者。
それに合わせて援護をする彼女によって、一行は呆気なく全滅してしまいます。
人類と魔族の戦力の拮抗はここに完全に崩れ、待っているのは魔族の支配する世の中。
これから勇者は、魔族の尖兵として人の世の終わりを導く、恐怖の存在となるのです…。

収録時間:1時間47分

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CV:口谷亜夜 様
http://kimirinko.x.fc2.com/

イラスト:眞人 様
https://www.pixiv.net/users/225211

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64

 

心の中で死ぬほどバカにされながらあま〜い言葉で籠絡ぴゅっぴゅしちゃいましょ

彼女のお母さんとのイケナイ関係 〜娘より私を好きになっちゃえ〜


彼女のお母さんとのイケナイ関係 〜娘より私を好きになっちゃえ〜

中々体を許してくれない彼女に悶々とし、あろうことか彼女のお母さん相手に勃起してしまったあなたは、それに気を良くしたお母さんに練習という名目で様々な性の手ほどきを受けてしまいます。手軽に、気軽に性欲を発散させてくれるお母さんに次第に心が彼女から揺れ動いていき、最後は一線を越えた『練習』に挑んでしまい…

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小さい頃から一緒だった幼馴染みの女の子を彼女に持つ、幸せいっぱいのあなた。
しかし、彼女もあなたも奥手なことが災いし、未だキスすらしていないこと、
そして最近彼女の部活が忙しく中々会えない日々が続いており一抹の寂しさ、もどかしさを感じていました。
そんな中スーパーで偶然彼女のお母さんと出くわし、世間話も盛り上がり、そのまま家で食事をご馳走して
くれることとなりました。久しぶりに彼女とも会えるだろうと楽しみにしながら、あなたは誘われるがまま、
家へとついていくのでした。

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トラック

—————1.お風呂で練習 〜手コキの練習編〜—————

食事を終え、勧められるままお風呂に入るあなた。シャワーを浴びていると浴室のドアが開く音が…。
振り返ると、なんとそこには一糸まとわぬ姿の彼女のお母さんの姿がありました。
昔のように背中を洗ってあげると言われ、大人しくその言葉に従うあなたでしたが、
彼女に対する欲求不満もあり、あろうことかお母さんの裸を見て勃起をしてしまいました。
気まずい空気が流れる…かと思いきや、当のお母さんは意外にも楽しげで、自分の裸で勃起してくれたのは
嬉しいとこともなげに言い放ち、そしてこう言うのでした「ここで、練習、してみる?」と…。
つきあっている彼女がいるにも関わらず、その母親との淫らな行いが、今始まるのでした。

「あら、これから体洗うところ?
丁度良かったわ、背中洗ってあげるわよ。
ふふふ、何焦ってるのよ。昔はあの子も入れて三人で一緒に入ったりしてたじゃない。
今更こんなおばさんの裸見たって何ともないでしょう。
ほら、背中洗ってあげる。」

「なんだったらここで、練習、してみる?
んっふふふ。だって、いざあの子とそういう雰囲気になった時に、
初めてだらけの状況にびっくりして何もできなかったりしたら、情けないじゃない?
だから、今のうちに慣れておく為に、私が練習相手になってあげるわ。
そんなにオチンチン大きくしてるって事は、まんざらでもないんでしょう?
嫌なら断ってもいいけれど、君のオチンチンはどう思ってるのかしら。

「それにしても、君も可哀想よねえ。
君、あの子と付き合い始めてもう随分経つのに、未だにこういうことも、キスもさせてもらえないなんて。
そのせいで君のオチンチン、私相手にすら欲情するようになっちゃったんだもんね。
勿論一人でしてるんだろうけど、それにしても限界があるわよねぇ。
お詫びに、あの子の代わりに、私がしっかり慰めてあげる。
君をここまで我慢させたあの子に責任があるんだから、君は何も気にしなくて良いのよ。」

———-2.リビングで練習 〜フェラチオの練習編〜———-

彼女が風邪を引いて学校を休んでしまった為、配られたプリントを届けに来たあなた。
対応してくれたお母さんにプリントを渡して立ち去ろうとするも、「用事があるんじゃない?」と引き留められ、
さらには今は彼女は上の階で眠っているから大丈夫、と家の中へ案内されてしまいます。
出されたお茶を飲みながらも、先日のお母さんとの行為を思い出しみるみる勃起してしまうあなた。
そしてそれを容易に見破り、向かいからグイグイと足で勃起したおちんちんを刺激されてしまいます。
あなたの反応を楽しみながらも、お母さんは今度は座っているあなたの足下にやってきて「今日はフェラチオをされる練習」
と言いながらあなたのズボンのチャックを下ろし始めます。
大事な愛する彼女が眠っているすぐその下でのこの行い。こんなことはいけないと思いながらも、
キス一つさせてくれない彼女から、こうしてことあるごとに『練習』と称しておちんちんを気持ち良くしてくれる
そのお母さんに、あなたの心は少しずつ揺れ動いていき、そして全てが終わった後、
あなたはお母さんから「来週の土曜日は部活の合宿で娘は1日いない」と、告げられるのでした…。

「ふふ、自分の股の間に女がいるなんて、エッチなビデオでしか見たことないでしょ?
どう?実際にその光景を目の当たりにして。
まぁ、この股間の盛り上がりを見れば聞くまでもないかな。パンパンに膨れ上がって、随分窮屈そうよ。
今出してあげるから、少し待っててちょうだい。
ジッパーを下げてぇ。パンツのボタンを開けて、っと。
はぁい、こんにちは。」

「どうかしら、生まれて始めて、おちんちんしゃぶってもらった気分は。
手でして貰うのとはまた違うでしょう?
これがフェラチオよ。気持ちよすぎて声出ちゃうかもしれないけれど、
あまり大きい声出すと、上のあの子に気づかれちゃうかも知れないから、
頑張って、我慢しましょう。それも練習の内だから。」

「私にしゃぶってもらえて、随分喜んでるみたいよ。君のオチンチン。
でもそうよね、思えばあの日お風呂で私の裸を見て呆気なくフル勃起しちゃったんだから、
私のこと、そうして意識しちゃってる、ってことだもんねえ。
そんな人におちんちんしゃぶられたら、嬉しくなっちゃうのも当然かぁ。
でも、これはただの練習だから、ちゃんとわきまえないとダメよ?
そうしないと、君、私にぃ、寝取られちゃう、わよ?
んっふふふ。勉強って建前で私にいいようにされちゃって、君の若い性欲を手玉にとられて、
私の虜にされちゃうの。彼女と付き合ってたつもりが、彼女のお母さんに夢中だなんて、笑えないんじゃない?」

———-3.寝室で練習 〜本番の練習編〜——–

土曜日の朝、彼女が明日まで帰ってこない家に、あなたは来てしまいました。
浮気、それもよりにもよって彼女の母親と、そんなことはあってはならないと、そう思っていても、
あなたはもう、お手軽におちんちんを気持ち良くしてくれる彼女の母親の方へと気持ちが移っていくのを止めることが
できなくなっていました。そして今日は邪魔な彼女は帰ってきません。ならば今日はこの家で、彼女のお母さんとのセックス、本番の練習ができるのです。
意を決してインターホンを鳴らすと、出迎えてくれたお母さんは足早にあなたを寝室へと連れ込みます。
そのまますぐに服を脱ぎ始めるお母さん。情緒も何もないその光景に呆気に取られるあなたでしたが、
そのままベッドへと押し倒されてしまい濃厚なディープキスをされてしまいます。
そう、何も我慢の限界だったのはあなただけではなかったのです。
そうしてあなたは欲望の赴くまま、彼女のお母さんを相手にした、本番の練習、生チン中出しセックスを初めるのでした…。

「ほら、何をぼーっとしてるの。君も脱ぐのよ。そうじゃないと、できないでしょ?
え?最初にお風呂?もう、バカねえ。
そんな悠長なことして、私の我慢が持つわけ無いでしょう。
ほら、君がうかうかしてるから、ベッドに押し倒されちゃったわよ。
んふふ。相変わらず可愛い唇ね。そんな唇は、んぅ」

「私も君と同じように、性欲たぎらせてて欲求不満なんだって。
だからね、今日は、君と私、二人の性欲をお互いに解消し合うの。
お風呂では手でシてあげて、この前は口。
とっても気持ち良かったでしょう?でも、今日はそれよりももっと凄いこと、してあげる。
ほら、今あなたの太ももにこすりつけてるこの私のおまんこ、ここで、君のその若いオチンチン、咥えこんじゃうの。
だから、早く君も裸になりなさい。服、脱がせてあげるから。」

「そんなに私とセックスするの、楽しみにしてたんだ。
付き合ってる彼女が家にいない間に他の女と浮気セックスするの、そこまで待ち焦がれてたのね。
ふふ。いけない子。でも、仕方ないわよねえ。
あの子ったら、ムラムラしてる若い男を相手にキスの一つもさせてあげないんだから。
そんなお預け状態で性欲グツグツ煮立たせてる時なら、私みたいなおばさんにちょっとオチンチン弄られちゃっただけで、
そのままどっぷりと堕とされちゃうっていうのに。
だから、君は悪くないのよ。君の性欲を鎮めてあげられないあの子が悪いんだから、君は何も気にしなくて良いの。
思うがまま、本能のままに目の前にある私という女の体に、溺れちゃって良いのよ。
私なら、君のその性欲、ちゃんと発散させてあげられるから。ね?」

—————4.練習終わり。彼女とのその後————

お母さんとの本番練習が終わって後日、あなたは彼女に勉強を教えるため再び家へとやってきました。
彼女が自室を片付けている間、彼女との日々を聞き、案外に上手くいっていることに少しがっかりするお母さん。
しかし未だに彼女とキスどまりだというあなたに対し、辛抱できなくなればまた自分が練習相手になると
語るお母さん。あなたは今後、彼女とお母さん、その二人の間でどう揺れ動いていくのでしょう…。

収録時間:1時間50分

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CV:小鈴ももか 様
https://www4.hp-ez.com/hp/saltykiss/page5

イラスト:隔葉 様
https://www.pixiv.net/users/45967170

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64

 


彼女のお母さんとのイケナイ関係 〜娘より私を好きになっちゃえ〜

ふたなり社会で性処理用肉穴の価値しかなくなった男たち 〜壁尻公衆便器から高級男娼まで〜


ふたなり社会で性処理用肉穴の価値しかなくなった男たち 〜壁尻公衆便器から高級男娼まで〜
女性全員がふたなりとなり、男性という性別がほとんど無価値になってしまった世界。 そんな男たちに唯一残された役目。それがふたなりたちの性処理用肉穴だったのです…。

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女性が全員ふたなりとなり、ふたなり同士で子供をつくり、ふたなりの子供が生まれるようになった
この世界。
当然ふたなり女性はみるみる増え、社会運営は完全にふたなり女性たちが握るようになりました。
反対に、どんどん数が減り絶滅危惧種とまで言われるようになったのが男たちです。
社会的地位も生物的地位も失いもはや人権すら禄に保証されなくなっていき、
そうして遂に「男はふたなり女性たちの為の性処理用肉穴」としての存在価値しかなく、
全ての男性はその為に生きるべしと定められてしまいました。
そう、ふたなり女性の性欲を手軽に解消する生きたオナホール、それがこの世界での「男」なのです。
そんな男にとって過酷極まる世界となってから長い年月が経ち、
それが当たり前の常識になった社会の中で、
取るに足らない有象有象の存在である公衆便器として設置されている男性。
そして女性のような顔つきの男の娘と呼ばれるルックスを生かし男娼として生きる男性。
立場の違う二人の男性は、果たしてこの世界でそれぞれどのように生きているのでしょうか…。
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○サークル初、ふたなり作品
○逆アナル特化型。ひたすらアナルをふたなり様のおちんちんで蹂躙されます!
○おちんちんへの奉仕という男だからこそ味わえる背徳感!
トラック
———-1.壁尻公衆便器 〜インスタントオナホール〜———-
仕事に疲れクタクタになりながら帰路につくふたなり女性。
気分転換にと普段とは違う帰り道を進んでいたところ、道中自分の知らない公衆便器が設置されているのを見つけました。
それは壁からお尻だけを露出させた男性たち。
そう、この世界での公衆便器とは、ふたなり様の性処理の為に設置された、
一山いくらの男たちを使ったジャンクオナホールのことなのです。
その中には最近設置されたばかりの年若いあなたの姿もありました。
一番締まりが良いからと、幸運にもあなたのお尻が指名され、
そして到底セックスなどとは呼べない、一方的にふたなり様が気持ちよくなるだけの、
あなたという道具を使ったオナニーが始まります。
壁に設置されたあなたはただひたすらに穴を締め続けそれを受け入れるしかできません。
ふたなり様の性欲をお手軽に処理する為だけの穴、それが公衆便器としてのあなたの全存在意義なのですから…。
「ふふ。最後は少しだけ緩んじゃったみたいだけど、まぁ及第点かなぁ。
いいわ、今日はアンタを使ってあげる。感謝しなさい。
あはは。なぁにお尻振って。それ、喜んでるわけ?
お尻だけ壁から出して、お尻だけで感情表現して、ホント、私たちと同じ人間とは思えない無様さね。」
「まぁ、あんた達男共は、もう射精なんて立派なもんじゃないから、どっちかっていうと、
射精もどき、だけどねぇ。
だって、精子も入ってない、量も少ない、ろくに飛ばすこともできない、
そんなよくわからない汁を垂れ流す行為を、私たちの射精と、一緒になんてされたくないもの。」
———-2.一番人気の高級男娼 〜ハイエンドオナホール〜———-
先日使った公衆便器の具合があまりにも良すぎた為、その快楽が忘れられなくなってしまった彼女。
そこで彼女は「男娼」であるあなたを使うことにしました。
男娼とは、この世界において公衆便器とはまた違う男のありかたで、
産まれながらに女性的な容姿を持った、男の娘とも呼ばれる男性です。
彼らはその容姿を生かし、己の体を「売る」ことで公衆便器としての設置を免除されています。
最底辺にまで堕ちた男という生き物の、その中での最上位に位置する存在と言えるでしょう。
今となっては数も少なくなり、当然公衆便器よりも高級な位置づけとなりますので、
使うためにはそれなり以上のお金が必要となります。
彼女が声をかけたのはそんな男娼の中でも街一番の人気を誇るというあなた。
あなたは彼女の期待に応えるべく、二人でホテルへと向かうのでした。
「うーわ、近くで見たら本当に女みたいな顔してんのね。
これ、言われなきゃ男って気づかないわよ。
へぇー。男娼って初めてこんなにマジマジと見たけど、思った以上に綺麗な顔じゃない。
男のムスメって書いて男の娘とも言うんだっけ?
確かにそう呼ばれるのも納得ねぇ。」
———-3.ふたなり様へのフェラチオ奉仕———
ホテルへ到着し、シャワーも済ませ、いよいよふたなり様への奉仕開始です。
あなたを押し倒し、キスをし、征服感を味わう彼女。
せっかく買った男娼なのだから公衆便器ではできないことをさせたいと、
まずは、口を使ったペニスへの奉仕を求めます。
男娼としての持てる技術を使ったフェラチオをするあなたですが、
意地悪な彼女はされっぱなしは面白くないと、あなたの喉奥深くへ自身のペニスを
深く突き刺し、その技術を封じようとしてきます。
果たしてあなたは、彼女に満足してもらえる奉仕ができるでしょうか…。
「女の子となら今まで何人かとしたことはあるけど。
こうしてベッドの上で男を相手にってのは初めてなのよね。
でも、女相手でも男相手でも、こうやって上になって組み伏せると、
やっぱり征服感があってたまらないわね。」
「ふふ、この後のこと考えてたら、アンタの下手くそなキスでも、少し大きくしちゃったみたい。
ふふ。こうして前もって大きくしてあげてるんだから、感謝しながら咥えると良いわ。
そうね、私はこのベッドに腰掛けて股開いててあげるから、
あんたはベッドの下に降りて、私の前に跪いてその口でおちんちん気持ちよくしなさい。」
「あらぁ、随分苦しそうじゃない。
ごめんねぇ。私のおちんちん、ふつうの子よりもちょっと大きいから、苦しいでしょう?
おっと、何頭引こうとしてるのかしら。
ダメよ。いくら男娼といえど、アンタはあくまで便器なんだから。
便器は便器らしく突っ込まれてないと。」
———-4.本番開始———
いよいよあなたのアナルを使った本格的な性処理が始まります
彼女に満足して貰おうと必死に奉仕をしようとするあなたでしたが、
それよりも彼女はあなたの「オス」の姿を引き出したいと、強烈な責めを開始します。
男娼としてあくまで女性的であろうとするあなたでしたが、
彼女の熾烈な責めに遂に一人の男として野太い喘ぎ越えをあげてしまいます。
それを見た彼女は楽しそうに勝ち誇りながらも一切緩むこと無く責め続け、
あなたは高級男娼から、一人の肉穴へと堕とされていくのでした。
「ん?あら、何よ、アンタ、勃起させてるじゃない。
へぇー、今ので興奮しちゃったってわけ?
ふふふ、それにしても、男っていうのはどいつもこいつも、
私たちに比べてどうしてこう貧相なチンポなのかしらね。
勃起させたところで完全に固くなることもないし、射精したって、出てくるのは精子のない透明な汁。
生き物として、もう終わっちゃってるわよね。」
「いいのよ?私の前では、本当の姿になって。
今までアンタを使ってきた客は、どうせ、女を抱く代わりに、アンタを買ったんでしょう?
だから、ひたすら女みたいな仕草と、女みたいな喘ぎ声出して、喜ばせてたんでしょうけど、
私はそんなのいらないの。
男娼として取り繕ってるアンタのそのメッキを全部剥がして、一人の男、
一つの便器としての姿に還して、そうして必死に可愛く作り上げたアンタのメス顔がどう歪むか、
見たくて見たくてたまらないの。」
「アンタ今どんな喘ぎ声だしたか、自分で聞いてた?
アンタったら、「おごぉ!」って、豚の鳴き声みたいな喘ぎ方してたわよ。
さっきまでの子猫みたいな喘ぎ声と随分違うじゃない。
ほら、ちんぽ限界まで引いて、叩き込むの、今度はもっと早く、何度も何度もやってあげるから、
そのまま豚に堕ちなさい。ほら!ほぉら!ほら!」
———-5.ふたなり様に買い取られて———
ふたなり様に買い取られ、彼女の家で暮らすようになったあなた。
彼女専用の肉穴となったあなたのこれからの生活。
収録時間:約1時間46分
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CV:結姫うさぎ 様
https://snowrabbbbbbit.jimdo.com/
イラスト:眞人 様
http://www3.kcn.ne.jp/~mahito/
台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64
 
ふたなり社会で性処理用肉穴の価値しかなくなった男たち 〜壁尻公衆便器から高級男娼まで〜
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