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せっかく彼女持ちになれたのに後輩に誘惑されて破滅させられるお話


せっかく彼女持ちになれたのに後輩に誘惑されて破滅させられるお話

彼女を作ったオタクくんが悪い後輩ちゃんに目をつけられ、色仕掛けで裏切りに誘導されていく音声作品です。

■タイトル

せっかく彼女持ちになれたのに後輩に誘惑されて破滅させられるお話

■コンセプト

悪い女の子の色仕掛けに惑わされて、
大切な彼女を裏切るように仕向けられてしまうマゾ向け音声作品になります。

■体験版について
体験版ではプロローグ部分、ならびに
各トラックからのサンプルボイスをご確認いただけます。

■あらすじ

勇気を出して彼女を作ることに成功したオタクくん。
同じゲーム同好会に所属する後輩ちゃんに
浮かれ気分でそのことを告げるのだが、
返ってきた反応は妙な含みがあるものだった。

『彼女ができたんですか……先輩に?
うっわぁ、ビックリ……。
先輩、ちゃんと現実の女の子にも興味あったんですねえ』

『でも……くすっ、そっか、そっか。
先輩って彼女持ちになったんだぁ……』

そして、その日を境に後輩ちゃんからの甘い誘惑が始まった……。

■登場人物

[オタクくん]
ゲーム同好会に所属するオタクくん。
美少女ゲームが大好きな陰キャだったが、
一念発起して現実の彼女を作ることに成功した。

[彼女]
オタクくんのクラスメイトで、
告白を受けて最近付き合いを始めた。
しかし真面目な性格のため、
距離をあまり縮められずに清い交際が続いている。

[後輩ちゃん]
ゲーム同好会に所属する後輩ちゃん。
明るく人当たりのいい性格で、
彼女と違ってパーソナルスペースが狭い。
オタクくん自身にはさほど興味はないが、
「他人のオトコを奪う」
「カップルを破滅させる」
ことを趣味としており、格好の獲物として見ている。

■合計13トラック(総再生時間 約1時間50分)

  • (後輩パート)_彼女が出来たことを報告
    02:49
  • (彼女パート)_彼女との昼食
    02:50
  • (後輩パート)_お付き合いの進捗確認
    02:17
  • (彼女パート)_彼女と初キス
    03:35
  • (後輩パート)_初キスの上書きキス
    08:02
  • (彼女パート)_彼女との会話
    03:17
  • (後輩パート)_手コキ誘惑
    16:24
  • (彼女パート)_彼女との下校
    02:41
  • (後輩パート)_オナホ誘惑
    14:01
  • (彼女パート)_疑いの気持ち
    02:34
  • (後輩パート)_カラダで籠絡
    17:11
  • (共通パート)_裏切り告白
    20:25
  • (後輩パート)_もう飽きちゃった…
    14:45

■クレジット

CV:ゆーか 様
イラスト:うらすけ 様
ロゴデザイン:ふらっと 様
制作:煩悩ストラテジ

 


せっかく彼女持ちになれたのに後輩に誘惑されて破滅させられるお話

兄さん、お金を手渡して 先輩、お金を貢ぎます… ~ぼく→妹→クズ先輩。寝取られ貢ぎの生態系~

兄さん、お金を手渡して 先輩、お金を貢ぎます… ~ぼく→妹→クズ先輩。寝取られ貢ぎの生態系~ 女の子にお金を搾取され、さらにその女の子が寝取り男にお金を貢ぐ…。寝取られ側、寝取り側が交互に進む二段構えの寝取られ貢ぎマゾ作品になっています。

—————————————————————————- ■タイトル 兄さん、お金を手渡して 先輩、お金を貢ぎます… ~ぼく→妹→クズ先輩。寝取られ貢ぎの生態系~ —————————————————————————- ■コンセプト コンセプトは”寝取られ&貢ぎの生態ピラミッド”。 聞き手がヒロインにお金を搾取され、さらにそのヒロインが寝取り男に お金を貢ぐ……という二段構えの貢ぎマゾ作品になっています。 トラック数は合計17となっており、 「ヒロインが寝取られ側を絡め取り、お金を搾取するパート」 「ヒロインが寝取り側に媚びを売り、お金を貢ぐパート」 が交互に展開されていきます。 (寝取り側に感情移入をしてお楽しみいただくことも可能ですが、 基本的に寝取られ側に立ったマゾ向けの構成にしております。) —————————————————————————- ■登場人物 [ヒロイン] かつては真面目な優等生タイプの女の子……だったのですが、既に堕とされ済み。 当初、表面的には普段と変わらない様子を見せるものの、 裏ではクズ先輩に口説かれて強引に”クズ先輩のオンナ”にされてしまっています。 悪い遊びやイケない価値観を教え込まれ、クズ先輩に求められるがままに 媚びを売り、身体を捧げ、実の兄からお金を搾取するようになっていきます。 [ヒロインの兄] 寝取られ側。生真面目で弱々しい草食系の男子です。 少しずつヒロインからの甘い誘惑(※クズ先輩からの指示)を受け、 流されていくうちにお金を搾取される”惨めな貢ぎマゾ”へと転落していきます。 [クズ先輩] 寝取り側。粗暴で女遊びが大好きな肉食系の男子です。 ヒロインに目をつけて強引に自身のモノとし、 優等生だった彼女の価値観を塗り潰して “自分に都合のいいオンナ”へと作り変えました。 ヒロインが兄からお金を搾取するのは、 自分のためでなく全て”クズ先輩を幸せにするため”。 —————————————————————————- ■こんな性癖の方に向けて作りました ・女の子に誘惑されて絡め取られたい ・女の子にお金を搾取されたい ・寝取られシチュエーションが好き ・オナミや放置プレイが好き ・へこへこ腰振りが好き ・女の子と他の男とのセックスを見せつけられたい ・自分より逞しい男と色々な部分を比較されて屈辱的に見下されたい ・大切なものを奪った相手に屈服、 雄としてのレベル差を思い知らされて完全敗北したい —————————————————————————- ■体験版について 体験版ではプロローグ部分、ならびに 各トラックからのサンプルボイス(約10分)をご確認いただけます。 —————————————————————————- ■合計17トラック(総再生時間 約2時間08分) 01A_(寝取られ側)_兄を慕う妹 [02:15] 01B_(寝取り側)_先輩のオンナとして [04:18] 02A_(寝取られ側)_兄との昼食 [02:08] 02B_(寝取り側)_先輩との昼食 [09:11] 03A_(寝取られ側)_兄妹でのキス [04:44] 03B_(寝取り側)_先輩へのご報告 [02:55] 04A_(寝取られ側)_思わせぶりな態度 [01:50] 04B_(寝取り側)_先輩へのご奉仕 [08:13] 05A_(寝取られ側)_一線を越える誘惑 [11:28] 05B_(寝取り側)_先輩からのご命令 [08:16] 06A_(寝取られ側)_お金を出して、兄さん♪ [08:50] 06B_(寝取り側)_お金を受け取ってください、先輩…♪ [07:26] 07A_(寝取られ側)_エスカレートする搾取 [08:55] 07B_(寝取り側)_お金も敬意も愛情も…全て捧げます [08:18] 08A_(寝取られ側)_兄さんの利用価値 [11:31] 08B_(寝取り側)_先輩好みに仕上げられた証 [05:30] 09_(寝取られ&寝取り側)_雄としての格の違い、貢ぎの生態系 [22:30] —————————————————————————- 【クレジット】 CV:涼花みなせ 様 イラスト:葛西心 様 ロゴデザイン:Wolf’s design 様 制作:煩悩ストラテジ —————————————————————————-
兄さん、お金を手渡して 先輩、お金を貢ぎます… ~ぼく→妹→クズ先輩。寝取られ貢ぎの生態系~ 兄さん、お金を手渡して 先輩、お金を貢ぎます… ~ぼく→妹→クズ先輩。寝取られ貢ぎの生態系~]]>

オマエが男の娘になるんだよ!~ビッチな女装少年にオトコ同士のセックスを教え込まれておち○ぽ中毒に変えられるお話~

オマエが男の娘になるんだよ!~ビッチな女装少年にオトコ同士のセックスを教え込まれておち○ぽ中毒に変えられるお話~ 艶めかしい男の娘に誘われるまま、女装の手ほどきを受けることに。強引に男同士のセックスの味を仕込まれ、おち○ぽ中毒へと変えられていきます…。 「おにいさんはボクに負けちゃうから。 ボクの精子を受け取って完全敗北しちゃうからっ♪」 ■コンセプト 聞き手が「男の娘」の手によって女装させられる音声作品。 男の娘に誘惑されるがまま同性との肉体関係を結び、 男性に奉仕する悦びを教え込まれていきます。 シチュエーションはこちらが男の娘に 手コキ、フェラ、全身リップなどを強要されて 最後にはお尻を掘られるようなものとなっております。 音声はリアル男の娘としてコスプレイヤー&声優活動しておられる、 浅川あおい様にご協力いただきました。 そのため、100%おち〇ぽ要素しかない内容となりますのでご留意ください…。   ■あらすじ 「…ねえ、そこのおにいさん♪ さっき…本屋で”男の娘”モノの本、手に取ってましたよね…?」 夜の繁華街、買い物帰りの(聞き手)に見知らぬ少女が声をかけてくる。 少女は自分が男であることを明かすと、 下心を隠しもせずに(聞き手)をホテルへと誘う。 そうして関係を持ちながら、(聞き手)が 男同士であっても勃起していることを確認すると、 「ふふっ、思った通り。 やっぱり素質ありますよ…♪」 と悪戯な微笑みを浮かべ、ある提案を持ち掛けてくる。 「――ご自身で男の娘になってみませんか、おにいさん♪」   ■トラック内容 [01]プロローグ(03分05秒) 「…ねえ、そこのおにいさん♪ さっき…本屋で”男の娘”モノの本、手に取ってましたよね…?」 夜の繁華街、買い物帰りの(聞き手)に見知らぬ少女が声をかけてくる。 少女は自分が男であることを明かすと、 下心を隠しもせずに(聞き手)をホテルへと誘うのだが……。   [02]男の娘になりませんか?(10分50秒) ホテルにて(聞き手)に身を寄せる男の娘。 関係を持ちながら相手が勃起していることを確認すると、 「ふふっ、思った通り。 やっぱり素質ありますよ…♪」 と悪戯な微笑みを浮かべ、ある提案を持ち掛けてくる。 「――ご自身で男の娘になってみませんか、おにいさん♪」   [03]初めてのお着替え(05分29秒) なし崩し的に女装をさせられることになった(聞き手)。 男の娘が用意した衣服に着替えさせられ、 メイクを施され…次第に男性としての尊厳を削り取られていく。 「どうですか、わたしのメイクテク。 見違えたでしょ? まだ不十分ですけど…おにいさん、遠目からは”女の子”ですよ♪」 「これからゆっくりと内面も作り変えてあげます。 男としてのおにいさんを削り取って… おねえさんとしての新しい意識を植え付けてあげる…♪」   [04]まずは手コキから(04分38秒) 「じゃあ手始めに男性器に慣れてもらいましょう♪」 そう言うと男の娘は(聞き手)の眼前にイチモツを晒し、 手で奉仕するように促す。 「うふふっ…同じオトコ同士なんだから、 どう扱えば気持ち良くなってもらえるか…分かるよね?」   [05]お次はフェラチオ(10分09秒) 「手コキの後はもちろんお口でご奉仕♪ 同性のおち○ぽに尽くす悦び、しっかり教えてあげる…♪」 本格的に”男同士の性行為”を要求される(聞き手)。 次第に昂りを見せる男の娘は(聞き手)の頭部を抑えつけ、 まるで性処理道具でも扱うかのような粗暴なイラマチオに興じていく……。   [06]全身リップ強要(11分34秒) 男性器への奉仕を覚え込まされた(聞き手)は、 次に男の娘のカラダへの全身リップを求められる。 「くすっ…今のおにいさんは”女の子”♪ ほら、ちゃんと男にご奉仕してください」 「胸、腋から股間、お尻の穴に至るまで。 愛おしそうにオトコのカラダに舌を這わせるんです…♪」   [07]男同士のセックス(14分52秒) すっかり男に対して興奮を覚えるように仕込まれた(聞き手)。 その様子を見て、男の娘は最後の仕上げと称した本番行為を提案してくる。 「さあ、ケツ穴広げて自分からオトコを求めてください♪」 「…ああ、まさか自分が挿入する側だとか思ってました? そんなわけ無いじゃないですか(笑)」 「おにいさんはぁ…”受け”になるんですよぉ。 オトコの射精を受け止めて悦ぶオトコになるんです…♪」 ■製作 製作:煩悩ストラテジ イラスト:hai ボイス:浅川あおい (敬称略)   オマエが男の娘になるんだよ!~ビッチな女装少年にオトコ同士のセックスを教え込まれておち○ぽ中毒に変えられるお話~ オマエが男の娘になるんだよ!~ビッチな女装少年にオトコ同士のセックスを教え込まれておち○ぽ中毒に変えられるお話~]]>

先生、わたし幻滅しました。尊敬なんてしちゃったの、ホント後悔してます…。~大人しいと思っていた教え子に射精管理×鞭打ち×床オナ指示されるお話~

先生、わたし幻滅しました。尊敬なんてしちゃったの、ホント後悔してます…。~大人しいと思っていた教え子に射精管理×鞭打ち×床オナ指示されるお話~ 教え子に幻滅されて射精管理…。言葉責めや鞭打ちで躾けられ、床相手にオナる惨めな貢ぎ奴隷として逆教育されていくマゾ向け音声作品です! 「可愛い教え子にお金を奪ってもらえるなんて。 マゾにはとてつもない幸せだよね…♪」 ■コンセプト 大人しいと思っていた教え子に弱みを握られ、 口止めの代償として射精管理をされるお話になります。 最初のうちは敬語で接してくる教え子ですが、 「…それと敬語も必要ないかな。 だって尊敬してないし(笑)」 などと、次第に目上の人間に対しても タメ口を訊くような本性を現してきます。 こちらを見下す言葉責め、スパンキング、床オナ指示、 貢ぎ奴隷化といったものが中心の内容となっております…。   ■あらすじ (聞き手)は学校の教師。 模範的な生活を送っていたのだが、 ある日、ほんの出来心から 女子更衣室に残されていた着替えに 手を伸ばしてしまう。 「…あ、あの、先生…ここで何をなさっているんですか…? ここって、女子の更衣室…ですよね…」 その現場を教え子の少女が目撃。 しどろもどろになって弁解する(聞き手)に向かい、 彼女は戸惑いながらもひとつの提案を持ちかけてくる。 「その…他言しない代わりに、ちょっとした わたしの”お勉強”にお付き合いいただけませんか…?」 そうして少女の口から告げられた要求は、”男性の射精管理”。 ネットで見て以来、強い興味を惹かれているという その行為を、少女は(聞き手)に対して要求してきた――。 ■トラック内容 [01]プロローグ1「先生に相談して本当に良かったです…」(02分04秒) 授業の後、聞き手(教師)は教え子の少女に呼び止められ、 勉強に関する相談を受ける。 大人しく真面目な少女に対して、聞き手も優しく応対。 分からない点を丁寧に解説していく……。 「その、もしご迷惑じゃなければ… また…お勉強を見ていただいてもいいですか…?」   [02]プロローグ2「先生のこと、すごく尊敬してたのに…っ」(05分49秒) 前述のように、教師として模範的な生活を送っていた聞き手。 しかしある日の放課後、ほんの出来心から 女子更衣室に残されていた着替えに手を伸ばしてしまう。 「…あ、あの、先生…ここで何をなさっているんですか…? ここって、女子の更衣室…ですよね…」 その現場を目撃してしまう教え子。 しどろもどろになって弁解する聞き手に向かい、 彼女はひとつの提案を持ちかけてくる――。   [03]管理の始まり「ふふっ…先生のために通販で買ったんですよ、これ」(09分01秒) 「射精管理」 少女が興味を抱き、聞き手に提案してきた行為。 教師生活を守るためにも、聞き手は要求を受け入れるしかなかった。 翌日、少女が持ち出したのは男性用の貞操帯。 「今日から先生にはこれを着けて、 普段の生活を送ってもらいますね…」 「これからは、わたしの機嫌を損ねちゃダメです…。 わたしに逆らっちゃダメです…」 「”保健体育”と”道徳”の授業、カラダを張って 可愛い教え子に学ばせてください…先生」 教え子による教師の”管理”が始まった……。   [04]1週間後_教え子による管理「わたし…とっても、とっても幻滅しちゃいました…♪」(10分15秒) 昼間は何事もなかったかのように教師として振る舞い、 放課後は空き教室で少女の管理下に置かれる――。 そのような歪な日々が続く。 「わたし…先生のあんな姿、初めて見ました。 普段の先生はもっと堂々としてて、明るくて。 クラスのみんなとも積極的に接してるのに…」 「くすっ…男性としての大切な部分を 拘束されるだけで、こんなに変わっちゃうものなんですね?」 大人しい少女の態度に、聞き手への幻滅の色が含まれ始める。 「…本当にいい勉強になります。 結局、大人の男性なんてこういうモノなんだ…」   [05]2週間後_教え子による支配「はぁ…もう呆れてます、わたし」(08分23秒) あろうことか教え子に鞭を振るわれ、苦悶に喘ぐ聞き手。 だが、そんな聞き手に対する少女の反応は、 次第にそっけないものへと変わっていく……。 「…でもね、わたしはちょっと面白くありません…。 というか…幻滅を通り越して、もう呆れてます。 先生の底が見えちゃったんですよね…」 「わたしが興味をそそられていたのは、 “真面目な大人の男性”の性欲なのに…」 「今の先生はサカりのついた動物にしか見えません(笑)」 浴びせられるのは辛辣な言葉の数々。 そう嘲笑しながらも、”まだひとつだけ興味がありました”と 少女は更なる要求を突き付けてくる――。   [06]3週間後_教え子による教育「今日からは先生の方がわたしに教育されるんです♪」(11分28秒) とうとう授業料と称する、教え子による金銭の搾取が始まった。 「わたしは一切強要しませんし、 無理にそのお財布を奪い取るような真似もしません」 「だって…わたし、か弱くて大人しい女の子ですから。 腕力じゃ男性に勝てるわけないし、 大きな声で怒鳴りつけるのも苦手です…」 「なので…先生の”ご判断”に期待してます…♪」 聞き手が自分に抗えないことを理解した上で、 少女は”本人の意思で”お金を差し出させようと仕向けてくる――。   [07]4週間後_教え子への従属「」(10分11秒) 完全に教え子に従属させられた聞き手。 少女はすっかりタメ口を利くようになり、こちらに対する敬意など微塵も感じられない。 この日もご褒美と称した”射精許可”を出してくるのだが……。 「…くすっ…くすくすくすっ♪ 男性には”床オナニー”っていうのがあるんでしょ?」 「ほら、わたしは教室の椅子に座ってるから。 目の前の”床”を使って、好きなだけ気持ち良くなってね♪」 聞き手は少女に触れることすら許されず、 愛らしい異性がいる目の前でオナニーを強要されていく――。   ■製作 製作:煩悩ストラテジ イラスト:ゴールデン ボイス:篠守ゆきこ (敬称略)   先生、わたし幻滅しました。尊敬なんてしちゃったの、ホント後悔してます…。~大人しいと思っていた教え子に射精管理×鞭打ち×床オナ指示されるお話~ 先生、わたし幻滅しました。尊敬なんてしちゃったの、ホント後悔してます…。~大人しいと思っていた教え子に射精管理×鞭打ち×床オナ指示されるお話~]]>

センパイと付き合うとか…ちょっとナイです(笑)~キモオタの僕が彼氏持ち後輩コスプレイヤーの財布になるまで~

センパイと付き合うとか…ちょっとナイです(笑)~キモオタの僕が彼氏持ち後輩コスプレイヤーの財布になるまで~ 後輩系コスプレイヤーに言葉責め×オナミ×金銭搾取!トドメに彼氏の精子を舐めさせられる、屈辱のマゾ向け音声作品です…。 ■コンセプト 悪女な後輩コスプレイヤー(彼氏持ち)に散々蔑まれた挙句、 金銭を搾取されていくマゾ向け音声作品になります。 カラダは一切許してもらえず、オナミから始まり 「勝手にシコッてて(見てすらもらえない)」 ↓ 「ご褒美に彼氏の精液を舐めさせてあげる♪」 などと扱いのぞんざいさが増していきます…。 ■あらすじ (聞き手)は後輩の女の子に頼み込んで、 好きなキャラのコスプレ姿で イベントの売り子をしてもらうことに…。 最初は乗り気ではなかった様子の彼女だったが、 イベントでの人気が上がるにつれて 満更でもない、といった態度に変わってゆく。 そこで(聞き手)は二人の距離を近づけるため、 少しずつ彼女に言い寄ろうとするのだが――。 「…あ~…んーと…。 その、そういうの困ります」 「だって、わたし…カレシいますし」 「先輩は…ねえ? コスプレの楽しさを教えてくれたことには 感謝してますけど…付き合うとか、ちょっとナイです(笑)」 さも当然のように彼氏持ちということを カミングアウトされた上、ばっさりと斬られてしまう結果に。 しかし、それでも諦め切れない様子の(聞き手)を見て、 彼女は耳を疑うような提案を持ちかけてくる――。 「…お・か・ね♪ まずはお財布の中身を見せてください…♪」 ■トラック内容 [01]プロローグ「ホント、興味ないです…」(01分54秒) 「えっ?わたしにコスプレをして欲しい…ですか?」 あるとき、(聞き手)は後輩の女の子に対し、 即売会でコスプレ売り子をして欲しいと頼み込む。 「えっと…申し訳ないんですけど、 わたしそういうことには興味なくって…」 「それに、即売会?でしたっけ… オタクな人が沢山集まるんですよね、それ…。 ホント、興味ないです…」 だが、それを心底迷惑そうに拒絶する後輩。 最終的には(聞き手)のしつこさに根負けして、 渋々と引き受けることになるのだが――。   [02]初めてのコスプレ「こういうのも楽しいかもしれません…♪」(02分22秒) イベント当日。 コスプレ衣装に身を包んだ後輩は、 諦めたように淡々と売り子をこなす。 ところが、多くのオタクやカメコが 自分の容姿に食いついてくる様子を受けて、 少しずつ、少しずつ。 彼女の中でコスプレへの興味が強くなっていく。 「…そっかあ。 わたしのコスプレ姿って、意外と悪くないんですね」 「あの人たち、隠そうとしてたけど わたしのこと無茶苦茶見てましたし…♪」 「…ん~、そうですねえ。 たまにはこういうのも楽しいかもしれません…♪」   [03]ばっさりと…「わたし、”カレシいますし”」(02分39秒) それからというもの、後輩は自ら率先して イベント参加をするようになっていった。 その様子を(聞き手)は同じ趣味に目覚めたのだと思い、 二人の距離を縮めようと彼女に言い寄っていくのだが……。 「…あ~…ん~と…。 その、そういうの困ります」 「だって…わたし、カレシいますし」 「先輩は…ねえ? コスプレの楽しさを教えてくれたことには 感謝してますけど…付き合うとか、ちょっとナイです(笑)」   [04]それでも諦めきれずに…「これなら仲良くするメリットはありそうです♪」(05分38秒) それでも諦めきれない様子の(聞き手)を見て、 後輩は嘲笑とともに、耳を疑うような提案を持ちかけてくる。 「あはは、そんなにわたしのコトが好きなんですかぁ。 どうしよっかなぁ~…」 「…ああ、そうだ。 “お願い”を聞いてくれたら仲良くしたげてもいいですよぉ?」 「…お・か・ね♪ まずはお財布の中身を見せてください…♪」   [05]お金で繋がる関係「今さら逃げようとしても手遅れ…♪」(11分57秒) 縁が切れることを恐れるあまり、 まんまと後輩に金銭を貢ぐことになった(聞き手)。 利用され、弄ばれていると知りつつも彼女の魅力に抗うことが出来ない。 この日もささやかな”ご褒美”と引き換えに、 財布の中身を根こそぎ奪われていく――。 「ドキドキしますよね、先輩。 先輩みたいな童貞オタクは、お金でも積まないと 女の子とホテルになんて来れないんです♪」 「…ああ、ダメですよ。 先輩からわたしに触れるのは一切NG。 だってカレシに怒られちゃいますもん…♪」 「さあ、先輩。 “他のオトコの彼女”に貢いでください。 自分の意思で、わたしにお金を差し出すんです…♪」   [06]もう何もしませんよ♪「くすっ…オタクってそういうの得意ですよね?」(09分00秒) 後輩の都合のいい財布として扱われ続ける(聞き手)。 ついには前述の”ささやかなご褒美”すら拒絶され、 自分に無関心な後輩の前で、独り寂しく自慰を披露することになる……。 「あぁ…わたし、忙しいので勝手にどうぞ? くすっ…”見てあげる”なんて時間が勿体ないですし」 「それと、もうベッドには座らないでくださいね。 これから入れ替わりでカレシが来るんですから、 シーツ汚されるの迷惑なんです…♪」   [07]後輩に捧げる人生「幸せに破滅させてあげます…♪」(11分32秒) 「一生懸命貢いでくれる先輩のためにぃ、 今日は特別なプレゼントをご用意しました♪」 そう言って後輩が取り出したのは白濁の液体が収められた小瓶。 その中身をぽたぽたと地面に落としながら、 彼女は見下した笑顔でこう命じる……。 「これ、なんなのか分かりますよね?」 「そうです、”精液”です…♪ さっきカレシが出したばっかの精液…♪」 「…さあ、舐・め・て・ください♪」 「先輩がどんな女の子に貢いでいるのか、 よ~く自覚させてあげます…♪」 ■製作 製作:煩悩ストラテジ イラスト:ひいらぎミオナ ボイス:柚木つばめ (敬称略)   センパイと付き合うとか…ちょっとナイです(笑)~キモオタの僕が彼氏持ち後輩コスプレイヤーの財布になるまで~ センパイと付き合うとか…ちょっとナイです(笑)~キモオタの僕が彼氏持ち後輩コスプレイヤーの財布になるまで~]]>