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陵辱技術研究センター評価試験部FILE10 鑑賞用陵辱機械動作試験


陵辱技術研究センター評価試験部FILE10 鑑賞用陵辱機械動作試験
拘束機械姦、えぐめ、機械姦辱動画付き!

機械姦辱系音声作品 総時間約37分 ※SE有り版の合計時間
動画(3分05秒)付き!
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この作品は「陵辱技術研究センター評価試験部」シリーズ作品です
このシリーズは、単体で独立したシナリオ構成になっています
過去の作品を一切試聴していなくても、この作品のみで十分お楽しみいただけます
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陵辱系の機械や生物を開発している研究所の評価試験部
今回は観賞用の高速凌辱機械
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■v1.mp3 オープニング
「さて、今日のテストは……。 んっ? 『観賞用機器』? どういうこと?」
「『性奴隷を凌辱し、その一部始終を観察するための機械です』。『局部などの被虐部位への視認性を高めるために、創意工夫を懲らしています』」
「アソコとか丸見えで犯されたりするってここと? 変態向けのマシンだなー」
「あれ? 『性奴隷』をってことは、今回のテスト人形はもう仕込み済なのかな?」
「『メス 18歳 学生 生徒会長』」

■v2.mp3 陵辱モード
「さて、初めのテストは……っと。『乳首と陰核の陵辱』。うん、普通だね」
「どこが普通なのよ? さっきから何を言ってるの、あなた?」
「とりあえず実行ボタンを押せばいいのかな?」
「!? ちょ、ちょっと……何よこれは……足が、勝手に……動く……」
「『拘束パーツが稼働し』、『脚部をM字に開脚状態のまま固定します』。視認性が云々って書かれてた部分かな?」
「やめてよ、とめて……! こんな格好、恥ずかしい……」
「それなら大成功だね。恥ずかしがらせるのが目的らしいし」
「そ、そんな……恥ずかしいところが、全部丸見えじゃない……」
「うぅっ……何のつもりか知らないけど、何かで隠してよ。タオルとかないの?」
「注文多いなー。さて……そろそろ本体が動き始める頃かな?」
「ひっ!? な、なによ……変なものが、お腹に、近づいてくるっ……」
「やめ、やめてぇっ! とめてよ!! 早く!!」
「ぅぐっ! うぁ、アソコに……変な棒が、ねじ込まれて……あぁっ!!!」
「『同時に膣に透明なディルドを挿入し、内部を見えやすくします』」
「『鑑賞者には、局部への凌辱と、羞恥プレイを同時にお楽しみいただけます』」

■v3.mp3 歌うモード
「……はぁ…………はぁっ……ぁ……あうっ……」
「さっきはイキまくりで気持ちよさそうだったねー。体の方は落ちついた?」
「くっ……!! お、おおきな……お世話、よ……はぁ、はぁ、はっ……はぁっ…………」
「さて、次は……っと。ん? 『歌』? 何それ?」
「『特定の楽曲を歌唱させるのではありません』。『刺激を与えることにより、強制的に発声させます』?」
「うーん、この説明ではいまいちイメージ湧かないな。よくわかんないね」
「『ランダムな刺激を特定の楽曲を歌唱させるのではありません』。『刺激を与えることにより、強制的に発声させます』? さらによくわかんない」
「『乳首、膣、肛門、陰核などの各部位に電極を装着させ、ランダムに電気刺激を与えます』。」
「何となくわかってきた。いろんなとこに刺激を与えて、喘ぎ声で歌わせるのか」
「さっきから、なに言ってるの……? あたま、おかしい……」
「『意図せず発する声により音階を形成することで、性奴隷にとっては、より屈辱的な被虐行為となるでしょう』?」
「うわ、えぐいなーこの機能。でも趣味の悪い金持ちには受けそうだよねー」
「よく思いつくなー。でも、ちょっと面白そうではあるね」
■v4.mp3 お散歩モード
「……はぁ、はぁっ……う、うぅっ……」
「歌、意外と面白かったねー。後半はちょっと飽きてきちゃったけど」
「さて、次は……っと。『お散歩訓練』? 散歩で恥辱?」
「『主従の関係を改めて認識させ』、『犬プレイの装備によって、恥辱を味わわせます』、と。へー」
「『犬の尻尾の代わりにアナルプラグを使用し』、『性奴隷には、四つん這いでの散歩を課します』」
「『ベルトコンベア採用による、流れる床を歩かせることで』、『屋外に出ることなく調教を楽しめます』」
「よかったー。外に出るとか書かれてたらどうしようかと思った」
「っ……それは……こっちの、セリフ……」
「ん? これならやる気あるってこと? こういうの好きなんだ? へー」
「なに言ってんのよ……そんなわけ、ないでしょ……はぁっ、はぁあっ……」
「『歩行中は膣内のバイブが作動し、一定のスピードでの歩行を促します』」
「『歩行速度が規定速度よりも遅くなると、乳首と陰核に装着された電極により電気刺激を行います』」
「『性奴隷には猿ぐつわを装備させ、絶対服従を徹底させます』」
「ちょ……待ってよ……本気でやるの……? そんな、や、やぁっ……」
「ふーん、床はちょっとだけ傾いてるのね。傾斜つきのランニングマシンみたいなものか」
「こんなところに閉じこもってちゃ運動不足になっちゃうよねー。いい運動になるし、ちょうどいいでしょ?」
「いっ、いいわけないでしょ……? んぐっ! う、んぉおっ!!」
「はいはい、声出しっぱなしで疲れたでしょ? 声出さずにすんで、ちょうどいいじゃん」
「んぐっ! んっ、んぉおっ!! んぅうううううっ!! んぐぅううっ!!」
「さぁて、お尻にはまってる電極を、しっぽと取り替えて……っと」
「ッ!? ンゥ、ふぅっ、んふぅうっ! ぅぐっ……う、んくぅっ……ん、んぅううっ!!」
「他の刺激ユニットは……バイブ以外は歌の時と同じものでいいのね。うん、OK」
「ほら、それじゃお散歩始めるよー」

■v5.mp3 ワンちゃん発情モード
「はぁっ…………はぁ……はぁっ……」
「はい、お疲れさん。いい運動になったみたいだねー」
「それじゃお次は……っと。『ワンちゃん発情モード』? え?」
「頭悪そうな名前だな-。ま、恥辱が云々とか言ってるし、あえてそうしてるんだろうけど」
「なになに? 『性奴隷をバイブつきの椅子に座らせ』、『強制的に腰振り運動を行わせます』」
「『必死に動く姿が発情状態のメス犬のように見えることでしょう』。なるほどね」
「ん? さっき使った尻尾はそのままでいいんだ。そっか、犬だもんね」
「てゆーか。椅子ってこれほとんど三角木馬じゃん。座面思いきり尖ってるし」
「ちょ……コレが、椅子……? ウソでしょ……?」
「そうみたいだねー。まぁ、どんな椅子でもそっちには拒否権ないし? それじゃ始めよっか」
「い、いやぁあっ!! はぅっ!! ご、ごれっ……太っ……ふどいぃいいっ!!」
「へー、意外とすんなり入っちゃうもんだねー。さっきのバイブよりも太くてゴツゴツしてるのに」
「当たり前か-、さっきのお散歩でほじ繰り回されてグチョグチョだもんね」
「いっ、言わないでよっ……この変態っ……!」
「そんなこと言われても、私が考えたわけじゃないからねー」
「無駄話はいいや。そろそろ始めようか?」
「『命令:60秒間に100回腰を振ること』? だって。頑張ってねー」
「いっ!? ちょ、ちょっとっ……これで、腰振れって……や、あぁあっ!!」
■v6.mp3 しつけモード
「次は……あ。これで最後か。『しつけモード』? 『躾のための機器使用法』? 今度は何やらせるんだろう」
「『体を吊るした状態で各部位に電極を装着』。なるほどね、躾って言うよりもお仕置きっぽいかなー」
「なによ、それ……吊すって……こ、殺す気なの……?」
「まさかー。そこまでしないでしょ。躾のためにちょっとキツイお仕置きしますってレベルでしょ?」
「それじゃさっそく……アームを付け替えて、っと……」
「冗談でしょ? そんな……や、やめて! 言うこと聞くから! おっ、おねがい……!!」
「そういうのはマシン動かし始めてからにしてね。さて、ここのアームを付け替えて、っと……」
「んぐっ! や、やめてえぇっ!!! おっ、お願い、だからっ……!! いやぁあああああああっ!!」
「さて、準備もできたし、スイッチオン……と」
「!! んぎっ!? うぁ、あぁあああっ!! でんきっ! でんげきぃいっ!! うぁ、うわぁああああっ!!」
「やっ、やっ、やめ……イッ、いたっ……うぁああああいっ!! 痛いッ! でんきっ!! でんりゅ……いたぁああああっ!!!」
「へー、痛いんだ。気持ちよくはしないんだねー」
「や、やめてえぇっ!!! とめっ、とめてっ!! ぅおっ、お願いっ、ぢゃ、だからっ……!! いやぁあああああああっ!!」
「乳首やクリにもついてるから、『あひぃーん、きもちぃーん』みたいになるかと思ってたのに」
「じょっ、ぢぉだんっ……やめっ、てへえぇっ!!! とめっ、とめ……っ!! ぅおっ、んぉおおっ! おねがっ、ぢゃ、からっ……!! いやぁあああああああっ!!」
「んひいいいっ!! ひっ、んぎっ!! うぁっ、ぅおっ、をごっ!!! おねが、しま……っ!! ぅあああああっ!!」
「このモードでは何時間放置しておけばいいのかな? 24時間?」

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■ ファイル内容
readme.txt はじめにお読みください
v1.mp3 01:48
v2.mp3 07:49
v3.mp3 06:17
v4.mp3 06:56
v5.mp3 07:06
v6.mp3 07:44
movie.mp4 動画 3:05
img イラスト
□nose 効果音無しバージョンの音声
□banner バナーとか
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■ 制作
シナリオ:合同会社クプー
CV生徒会長:ゆうきみら
CV所長:分倍河原シホ
SE:ポケットサウンド、Tamemaru@俺得本舗他
編集:分倍河原シホ
イラスト:しららび。
サークル:ケチャップ味のマヨネーズ
陵辱技術研究センター評価試験部FILE10 鑑賞用陵辱機械動作試験
陵辱技術研究センター評価試験部FILE10 鑑賞用陵辱機械動作試験

陵辱技術研究センター評価試験部FILE09 拷問用陵辱機械動作試験

陵辱技術研究センター評価試験部FILE09 拷問用陵辱機械動作試験 電気自白拷問、機械姦辱系音声作品動画付き! 機械姦辱系音声作品 総時間約40分 ※SE有り版の合計時間 動画(3分30秒)付き! ─────────────── この作品は「陵辱技術研究センター評価試験部」シリーズ作品です このシリーズは、単体で独立したシナリオ構成になっています 過去の作品を一切試聴していなくても、この作品のみで十分お楽しみいただけます ─────────────── 陵辱系の機械や生物を開発している研究所の評価試験部 今回は自白電気拷問械姦 ─────────────── ■v1.mp3 オープニング 「さてと……今回の試作品は、ちょっと毛色が違うみたいだなー」 「今度のは……なになに? 『矯正教育用途』? 某公的機関が秘密裏に制作を依頼している、と……」 「『部外秘につき厳重取扱注意』……うわー、いかにもワケありっぽいなー」 「矯正教育とか言ってるけど、どっちかって言うと拷問だよね、この設定メニュー見てると」 「ドSな変態のお偉いさんからのオーダーとかかねー? ま、どっちでもいいけど」 「こんな機械にもテスト用人形調達できちゃうんだから、ウチの組織も鬼畜だねー」 「……『メス 23歳』……『巡査』? ……え? テスト人形、婦警じゃん」 ■v2.mp3 クリトリスのブラッシング 「それじゃ、第一の訓練っていうの? 始めましょっか」 「っ……こんな屈辱的な格好……いったい何の意味があるって言うんですか?」 「え? 意味? 『特殊訓練』だからじゃない? 仕事柄、ヤバい現場に踏み込んでこういう目に遭うことだってあるんじゃないの?」 「『こういう目』? ありえません! 股間にこんな卑猥な物っ……」 「卑猥かなー? ただのブラシじゃん。卑猥とか言っちゃうってことは、これでエッチなことされちゃうとか想像してるわけ?」 「!! なっ……何言ってるんですか!? はぐらかさないでください!!」 「そう言われてもねー、こっちもザックリとしか話聞いてないんだよねー」 「とりあえず、この機械をセットして……っと。いくつか質問させてもらうから」 「こんな下品な真似……今時深夜番組でもやらないわよ……」 「そっちの事情は知らないけど、尋問訓練とでも思っておけばいいんじゃない?」 「それじゃ、スタートしますかねー」 ■v3.mp3 膣内へのピストン 「さーて、それじゃ別の訓練やってみようか?」 「んぅうっ! はぅ……何を、持ってるんです? 今度は……何なの……? あぅうっ……」 「尋問するのは変わらないけど、もしかしたらペナルティがご褒美になっちゃうかもねー」 「だって、たかがブラシであんなによがってたんだし? バイブなんてねー」 「そ、それ……! そんな、卑猥な物……まさか、私に……? い、いやぁあっ……!!」 「当たり前じゃん。他に使う相手なんていないでしょ」 「このバイブ、中にヒーターが内蔵してあるんだって。今度は動きが速くなるだけじゃなく、温度も上がるらしいよ」 「悪趣味だわ……こんな物、ど、どこが、ご褒美に……んぅうっ!!! はぅっ……!!」 「黙秘貫いてめいっぱい責められるのも、ヒィヒィ言いながら素直にゲロッちゃうのも、どっちもマニアには堪らないだろうねー」 「うっ、うぅっ……こんな、非常識な訓練……」 「ウチは頼まれてやってるだけだしねー。文句あるなら、そっちの上の方に言ってくんない? 言えたらの話だけど」 「さ、これを中に突っ込んで……っと」 ■v4.mp3 剥いたクリトリスを引っ張る 「はい。では、別の尋問訓練に移りますか」 「今度は、今現在のことについて。プライベートについて聞くから、ね?」 「黙秘アリなのは今までと同じ。お仕置きアリなのも同じ。やり方が違うだけってことで」 「とりあえず、はめっぱなしのバイブは引っこ抜いちゃうからね」 「んはぁあ……っ!! うぁ、抜けるっ……はうっ……はふぅう……っ!!!」 「うわぁ、愛液でドロッドロだねー。あれだけ喘いでたら、そうなるか」 「はぁ……はぁ…………ぁ……あうっ……ふうぅっ……」 「膣の刺激はやめにして、今回はクリね」 「っ!! ぅうっ、はぅっ……!! いっ、いやあぁっ……」 「皮剥いて、中から陰核を取り出して……っと」 「さて……今度はこれを引っ張るからね」 ■v5.mp3 嘘発見器……的なもの 「えっと、次は……『嘘発見器を利用した尋問』だって」 「『事実と反する告白を行うと、体が無意識に反応を示すことを利用します』」 「嘘つくと、センサーが反応して電流出すらしいね」 「でっ……電流!? 虐待じゃないですか!!」 「股間のブラシやピストンバイブでも喜んでたじゃない。今さら驚くことでもないと思うけどなー」 「そんな言い方……くっ、うぅっ……」 「特殊訓練ってことらしいし、特殊な状況を想定してるんじゃないの? よくわかんないけど」 「それじゃ、センサーと電極ユニットを取り付けて……っと」 「はぅっ!! 冷たっ……あ、あぅうっ……!!」 「で、電極……そんなところに……?」 「そんなところって、クリ引っ張られたのと大差ないでしょ?」 「クリに電極つけるくらい、余裕余裕」 「っ!! いっ、いゃあああっ!! 簡単に言わないでください……!」 「だったら嘘つかなきゃイイじゃん。そうすれば電撃来ないよ?」 「はい、それじゃ訓練スタートしますか」 ■v6.mp3 自白剤と陵辱を同時に実行 「これで訓練終了……って言いたいところなんだけどさ、あと一個だけ残ってるんだよねー」 「……え? ぁ? ま、まだ……なにか……?」 「自白剤使いながら、尋問もやらなきゃいけなかったんだよねー」 「『凌辱されながらの尋問』みたいな訓練だったわけなのね、想定では」 「尋問オンリーで聞きたいこと全部聞いちゃった感あるし、今さら自白剤使っても意味なさ気なんだけど」 「一応テストだし、やんなきゃダメなのよ、これが」 「は……ぁはっ……凌辱……」 「あ、笑ってる。消化試合っていうか、ご褒美だよね、おまわりさん的には」 「ふふっ……ぁは……それほどでも……はぁ、はぁあっ…………」 「それじゃ動作確認てことで、準備の方、始めますか」 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ファイル内容 readme.txt はじめにお読みください v1.mp3 01:40 v2.mp3 06:36 v3.mp3 08:54 v4.mp3 07:41 v5.mp3 08:10 v6.mp3 06:23 movie.mp4 動画 3:30 img イラスト □nose 効果音無しバージョンの音声 □banner バナーとか ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 制作 シナリオ:合同会社クプー CV巡査:大山チロル CV所長役:分倍河原シホ SE:ポケットサウンド、Tamemaru@俺得本舗他 編集:分倍河原シホ イラスト:しららび。 サークル:ケチャップ味のマヨネーズ   陵辱技術研究センター評価試験部FILE09 拷問用陵辱機械動作試験 陵辱技術研究センター評価試験部FILE09 拷問用陵辱機械動作試験]]>

陵辱技術研究センター評価試験部FILE08 陰核自慰装置動作試験

陵辱技術研究センター評価試験部FILE08 陰核自慰装置動作試験 クリ責め機械姦音声作品。動画付き。 機械姦辱系音声作品 総時間約52分 ※SE有り版の合計時間 動画付き! ─────────────── この作品は「陵辱技術研究センター評価試験部」シリーズ作品です このシリーズは、単体で独立したシナリオ構成になっています 過去の作品を一切試聴していなくても、この作品のみで十分お楽しみいただけます ─────────────── 陵辱系の機械や生物を開発している研究所の評価試験部 今回はクリ責め機械姦 ─────────────── ■v1.mp3 オープニング 『陰核専用自慰機器』 刺激対象の部位は、陰核のみです 多種多様な刺激が、ボタン一つで設定可能 シンプル設計で高性能 椅子に座るなど、くつろいだ状態でお好きな時にお楽しみください ─────────────── ■v2.mp3 弱い振動オナニー 弱振動 強弱などの変化はなく、一定時間同一の刺激が続きます ─────────────── ■v3.mp3 ブラッシング ブラシで念入りなマッサージ ─────────────── ■v4.mp3 吸引 スポイト しっかり密着して吸引 ─────────────── ■v5.mp3 引っ張り クリップでぐいぐい引っ張る ─────────────── ■v6.mp3 はじく 微細なバネを使用し、ピストン運動を繰り返すことにより 刺激ユニットが陰核を連続して弾きます ─────────────── ■v7.mp3 電撃1 断続的に電流を流して刺激する ─────────────── ■v8.mp3 電撃2 電流を継続的に流し、責め続ける ─────────────── ■v9.mp3 全てのユニットを動作させ放置 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ファイル内容 readme.txt はじめにお読みください □mp3 v1.mp3 02:55 v2.mp3 06:05 v3.mp3 08:15 v4.mp3 08:20 v5.mp3 05:43 v6.mp3 06:16 v7.mp3 04:43 v8.mp3 05:23 v9.mp3 04:50 □movie 動画 □mp3_nose 効果音無しバージョンの音声 □images イラスト □banner バナーとか ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 制作 シナリオ:合同会社クプー CV少女:暁鞠子 CV所長役:分倍河原シホ SE:ポケットサウンド、Tamemaru@俺得本舗他 編集:分倍河原シホ イラスト:しららび。 サークル:ケチャップ味のマヨネーズ   陵辱技術研究センター評価試験部FILE08 陰核自慰装置動作試験 陵辱技術研究センター評価試験部FILE08 陰核自慰装置動作試験]]>

陵辱技術研究センター評価試験部FILE03 自慰用触手生物実用試験

陵辱技術研究センター評価試験部FILE03 自慰用触手生物実用試験 ハード触手姦音声作品。強制自慰触手地獄。 この作品は「陵辱技術研究センター評価試験部」シリーズ作品です。 このシリーズは、単体で独立したシナリオ構成になっています。 過去の作品を一切試聴していなくても、この作品のみで十分お楽しみいただけます。 ─────────────── 陵辱系の機械や生物を開発している研究所の評価試験部。 試作品触手生物の性能を試験します。 試験は、試験用に拉致した実際の生きた標本を使用します。 今回評価する生物は「自慰用触手生物」です。 ─────────────── 総時間57分01秒 ─────────────── ■v1.mp3 テスト人形と今回の業務の紹介 試験内容 『バイオ技術研究班の試作品』 『触手様人工生命体を、自慰目的のために育成しました 改良種も含め、多種多様な触手様人工生命体を開発しています』 『形状や生態の異なるものを複数種』 今回使用する試験人形は剣道部所属メス ─────────────── ■v2.mp3 オッパイオナニー用触手 乳房に吸い付き、乳首を刺激して母乳の噴出を促します 刺激の際は、神経が鋭敏になる神経毒を注入し、より快感を得やすい状態になり 触手は搾乳のために乳首を中心に乳房を刺激し、母乳が分泌されるまで乳首を吸い続けます ─────────────── ■v3.mp3 アナルオナニー用触手 この触手は体液全般で培養が可能ですが、特に腸液が好物です 肛門から侵入し、体表が腸粘膜や肛門を刺激します 触手は、口腔および体表から腸液を摂取します 触手の体表から分泌される粘膜には、催淫効果があり この触手の体表は、無数の凹凸で覆われており腸粘膜や肛門を物理的に刺激します ─────────────── ■v4.mp3 クリトリスオナニー用触手1 陰核用タイプA タイプAは、愛液を採取するために、女性器に取り付きます 陰核へ物理的な刺激を与えて性的興奮を促し、愛液を分泌させます ─────────────── ■v5.mp3 クリトリスオナニー用触手2 陰核用タイプB 愛液を採取するため、女性器に取り付き 陰核へ物理的な刺激を与え吸引による物理的刺激 ─────────────── ■v6.mp3 膣オナニー用触手 この触手は、直接膣内に侵入し Gスポットを刺激します ─────────────── ■v7.mp3 操作を誤り全部の触手をカプセル内に入れてしまう あちゃー ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★☆★動画について★☆★ おまけとして、HTMLアニメを同梱しています。 HTMLアニメはJavascriptを有効にしたブラウザでご覧ください。 HTMLアニメに直接音声や効果音は組み込んでいませんので、 音声作品のmp3データを聞きながらお楽しみ下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ファイル内容 readme.txt はじめにお読みください sample.mp4 サンプル動画 01:27 □mp3 v1.mp3 03:06 v2.mp3 10:24 v3.mp3 10:59 v4.mp3 07:06 v5.mp3 06:52 v6.mp3 09:16 v7.mp3 09:15 □mp3_nose 効果音無しバージョンの音声 □html おまけHTMLアニメ ※ブラウザでご覧いただけます □images イラスト □throwin バナーとか ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 制作 シナリオ:合同会社クプー CV人形役:井上果林 CV所長役:分倍河原シホ SE:ポケットサウンド、Tamemaru@俺得本舗他 編集:分倍河原シホ イラスト:しららび。 サークル:ケチャップ味のマヨネーズ   陵辱技術研究センター評価試験部FILE03 自慰用触手生物実用試験 陵辱技術研究センター評価試験部FILE03 自慰用触手生物実用試験]]>

陵辱技術研究センター評価試験部FILE07 フタナリ製造機動作試験

陵辱技術研究センター評価試験部FILE07 フタナリ製造機動作試験 強制フタナリ化機械姦陵辱音声作品。おまけ動画付き! ハード陵辱系音声ドラマ作品 総時間約53分 ※SE有り版の合計時間 おまけ動画付き! ─────────────── この作品は「陵辱技術研究センター評価試験部」シリーズ作品です このシリーズは、単体で独立したシナリオ構成になっています 過去の作品を一切試聴していなくても、この作品のみで十分お楽しみいただけます ─────────────── 陵辱系の機械や生物を開発している研究所の評価試験部 今回は陰核肥大化装置…つまりフタナリ化です 大きくなった陰核から、びゅるびゅる出ます ─────────────── ■v1.mp3 02:43 オープニング 『陰核肥大化装置』 陰核に定期的に刺激を与え、また 当研究機関にて特殊開発した薬剤を投与することにより 対象者の陰核を肥大化させる 最終的には、勃起状態の陰茎に酷似した形状に 変質させることを目的とする ─────────────── ■v2.mp3 10:03 マッサージ 装置の試験を開始する前の 陰核のマッサージと消毒 ─────────────── ■v3.mp3 11:17 膨張剤の注射 陰核を肥大化させる薬剤の投入 ─────────────── ■v4.mp3 11:01 疑似精液作成剤の注射 この薬剤により 膣から出てくる分泌液を精液に近い状態に変質させ 陰核部に溜め込むようになります 薬剤投与の後は、効率よくなじませるために電気刺激を与えます ─────────────── ■v5.mp3 10:18 しごきによる射精テスト 様々な装置で絶頂体験を行う試験 連続イキ地獄 ─────────────── ■v6.mp3 07:37 地獄 あまりにも敏感になりすぎるため 空気が触れただけでも絶頂射精する 常に快楽状態が続き 生命活動維持も困難な状態 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ファイル内容 readme.txt はじめにお読みください □mp3 v1.mp3 02:43 v2.mp3 10:03 v3.mp3 11:17 v4.mp3 11:01 v5.mp3 10:18 v6.mp3 07:37 □movie 動画4パターン □mp3_nose 効果音無しバージョンの音声 □images イラスト □throwin バナーとか ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 制作 シナリオ:合同会社クプー CVスポーツ少女:藍沢夏癒 CV所長役:分倍河原シホ SE:ポケットサウンド、Tamemaru@俺得本舗他 編集:分倍河原シホ イラスト:しららび。 サークル:ケチャップ味のマヨネーズ   陵辱技術研究センター評価試験部FILE07 フタナリ製造機動作試験 陵辱技術研究センター評価試験部FILE07 フタナリ製造機動作試験]]>