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ち〇ぽ教の教え


ち〇ぽ教の教え

文明が後退し無政府状態となった日本では人々が希望を求めおちんちんを愛するようになった。
様々なおちんちんを信仰する宗教があるが今回はその中の一つ「ちんぽ教」のお話となる。

作品紹介

■皆の者、ち〇ぽを愛せ
西暦2050年 日本では外国企業による情報の寡占化が進み、それに対抗した国民による内乱が起こったことから文明が後退し日本は無政府状態となった。
国民は神にすがるようになり様々な宗教ができたが、おち〇ちんを信仰する宗派が全国各地で生まれ日本をそれぞれが支配するようになった。
本作品はその中の一つ、ち〇ぽ教に焦点を置いた話となります。宗主チンポルテの演説をお聞きください。

トラックリスト

トラック1.ち〇ぽ教宗主チンポルテの演説(4:44)
ち〇ぽをだしている信者達にチンポルテが激励の言葉をかけています。
初めてこの場にいるものたちは恥ずかしがる必要はない、ち〇ぽをだすことは食事をすることと同じだ。息をするように、本を読むように、我々はち〇ぽをだす。
なぜち〇ぽをだすのか?それはいうまでもない、空を見てみろ。
あの太陽は私たちを照らしている。そして自分のち〇ぽをみてみろ!ち〇ぽが照らされているんだ!我らに恵みを与える太陽が、ち〇ぽを照らしてるんだ!そしてち〇ぽの先は、しっかりと…太陽を見つめているんだ!

トラック2.チンポルテのフェラチオ(8:06)
一緒にち〇ぽ教を作った参謀のチンポンポンにチンポルテがご褒美フェラチオをします。
次は全体を舐めるぞ。あーん んじゅっ ちゅっ ちゅる はあ…私までおかしくなりそうだ

 


ち〇ぽ教の教え