【あらすじ】
「いっつも君ばっかり私のこと分かっててさ、
私だって君の特別なこととか恥ずかしいこととか知りたいな」
先輩で抜きすぎて条件反射のようにムクムクと大きくなる僕のペニスを優しく撫でまわし
「ねえ、どうしたの?もうこんなになってる♡」
キスをしながら扱かれ、イきそうになったところでブラを外すよう言われるが童貞の僕は辿々しく、初めてなのがバレてしまう。
「いつも私のこと年下扱いするくせに、まだエッチしたことないんだ」
「お姉ちゃんが卒業させてあげるからねぇ〜♡」
それだけで先輩の下でビクビクしてしまう僕を可愛がる先輩は理想のサキュバスだった。
そのまま授乳手コキでイかされ、おっぱい大好きな僕のためにパイズリで可愛がる
「私のおっぱいばっかり見てたけどそんなに気になるのかな?♡」
「それとも…このおっぱいで精子搾り取られること想像して
いつもシコシコしてるのかなあ♡」
分かりやすい僕の反応でバレてしまい、妄想と同じようにふわふわおっぱいで可愛がられ、
「無理しなくていいよ♡」
「お姉ちゃんのおっぱいおむつにお漏らししていいよ♡」
と夢にまで見たシチュで大興奮し大量射精。
もう出ないかも…とちょっと休憩。
先輩にヨシヨシされ、興奮した僕は思わず目の前のおっぱいにしゃぶりついてしまう。
「私とキスするかおっぱい吸ってないと寂しくなっちゃうのかな?♡」
「君ってこんなに甘えん坊だったんだ♡」
すっかり甘えん坊になり、回復した僕の童貞はイチャイチャしたまま奪われる。
激しく腰を振られイきそうになり、やめてと弱々しく訴えると腰振りをやめ
「へぇ。じゃあここで終わりにしよっか♡」
とイジワル。
必死でやだやだもっとしてとおねだりすると
「かわいい♡いいよ♡」
「こういうのが好きなんだ♡」
と本気の騎乗位。
情けなく喘ぐことしか出来ず、
「うんうん、気持ちくておかしくなっちゃうね♡
やっぱ年下はこうじゃなきゃ♡」
「あぁ。ごめんね♡
私とちゅうしないと寂しくなっちゃうんだよね♡」
とトドメのディープキスをされる
我慢も続かずそのまま搾り出され、果てる。
お互いに理想の相手が見つかってしまい、次の休みも2人で会う予定になる。
再生時間 28分04秒

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