うっざい先生はキンタマいたぶりまくってタマ責めでしかイけないよう躾てあげる 〜教え子に絶対服従!地獄のタマ責め勃起調教〜


うっざい先生はキンタマいたぶりまくってタマ責めでしかイけないよう躾てあげる 〜教え子に絶対服従!地獄のタマ責め勃起調教〜

教え子に弱みを握られ、一切の抵抗が許されないままひたすらに睾丸を責められ続け、最後はタマ責めされないとイけない体へと躾られていってしまいます。

睾丸。それは男性にとって最大の弱点。
そこを痛めつけられることがあれば男は悶絶し、動くことすらままならなくなってしまいます。
しかし、もしも逆らえない相手にタマ責めをされてしまったら?
あまつさえ、タマ責めによる勃起を強要されたら?
そんなことを毎日繰り返し行われてしまったら?
これはそんな、教え子の手によってタマ責めをされないと射精はおろか勃起すらできないよう躾をされてしまった、
とある先生のお話です。

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理事長の孫という立場を笠に着て勝手な振る舞いをする問題生徒。
派手な服装、染めた髪、更にはカラーコンタクトまで。
理事長の怒りを買うことを恐れどの先生も注意ができずにいる中、
唯一、あなただけはそんな彼女へ果敢に注意を繰り返していました。
最初は適当に聞き流していた彼女でしたが、何度も何度も注意をされる内にいよいよ忍耐も限界を迎え、
その鬱憤を晴らすべく、あなたは遂に彼女のターゲットとして卑劣な罠にかけられてしまいます。
そうして彼女に逆らえなくなってしまったあなたは、地獄の苦しみを伴うとある《躾》を、彼女に
施されていってしまうのでした…。

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———-1.これで先生は私の奴隷だよ———- 14:24

【教室内での露出】 【蹴り上げによる金的】

放課後の見回り中に見つけた、教室に落ちていた布きれ。
不思議に思い拾い上げると、なんとそれは女性用パンツ。
どうしてこんなところに?と不思議に思いながら見つめていると、不意にシャッター音が鳴り響きます。
そしてニヤニヤと笑いながら物陰から出てくる例の問題生徒。
「しつこく注意を繰り返すウザい先生」であるあなたは、パンツの窃盗犯という冤罪を彼女にかけられ、
強制的に弱みを作られてしまったのでした。
こうなった以上全ては彼女の思うがまま。抵抗が許されなくなったあなたは、今日この時から、彼女の奴隷という立場が
決まってしまったのでした。

「あーあ、撮っちゃった撮っちゃったー。
先生の犯行現場、ばっちり撮っちゃったー。いっひひひひ。
先生さぁ、それ何持ってるの?それってぇ、女の子のパンツだよねぇ?」

「えー?なにその反応。私が脱いでって言ってるんだからさっさと脱がないと駄目じゃん。
わかってる?先生はもう私の奴隷なんだよ?どーれーい。
言うこと聞かないんだったら、今からお爺ちゃんとこ行って来るけどいいわけ?」

「よーしよし。イイ感じにキンタマぶらついてんじゃん。
そんじゃいくよー。
そー、れ!
あはっ。すっごい良い反応するじゃーん。
ちょっとキンタマ軽く蹴り上げただけなのに、そんな痛いんだ。」

———-2.パブロフの犬って、知ってる?———- 29:31

【ガニ股拘束具】【蹴り上げによる金的】【パンツ見せ、お尻をあてがっての勃起補助】【貞操帯による日常の勃起抑制】

彼女の家へ招かれたあなた。
相変わらずあなたを解放する気は全くない彼女は、あなたに裸になるよう命令を下し、あれよあれよと
不思議な機具をあなたに取り付けていき、みるみるうちにガニ股の状態で拘束していきます。
そんな彼女の金的から一切身を庇うことができなくなってしまったあなたは
「パブロフの犬って知ってる?」と彼女に訪ねられます。
なんと彼女は、パブロフの犬と同じような実験をあなたに行い、金的と勃起を紐付けすることによって、
金的されることで勃起し、そして最後には金的をされないと勃起できない、そんな男として完全に終わっている存在へあなたを堕とすと、そう言いのけるのでした。
そうして、彼女による本格的な《躾》が、スタートします…。

「えーとー、先生って、パブロフの犬って知ってる?
私、この前テレビで見たんだけど、凄いよねー。
餌をあげるときにベルを鳴らすようにしたらさ、そのうちベルの音を聞いただけでヨダレをたらすようになっちゃうって。
それをね、先生でも試してみたいと思うの。
よかったね先生。可愛い生徒の知的好奇心を満たす教材になれるんだよ?先生として、こんなに嬉しい事ってないよねー。
先生もそう思うでしょ?ね?だから先生、勃起させてよ。」

「その勃起したおちんちん、ずっとそのままにしといてよね。
もし萎えさせたりしたら、その時点で完全アウト。先生の人生終わらせちゃうからそのつもりで。
いい?言ったからね?
先生ってなんか思ってたより頭悪いみたいだからさあぁ、私が言ったことちゃんと理解してるのか不安なんだよねー。」

「私みたいなちっちゃな女の子に悶絶させられるなんて、大人の男として死ぬほど恥ずかしいだろうけどさぁ、
それでも、おちんちんはそのまま大きく、だよ。
めちゃくちゃ痛くて、さいっこうに恥ずかしいこの状態が、おちんちん勃起させる合図だって、しっかり覚えて、
それ以外ではぴくりとも反応しない不良品おちんちんになれるよう、私がこれからみっちり躾てあげる。」

———-3.テストとお馬さんごっこ——– 42:27

【ハンブラーによる行動制限】【金的されながらのお馬さんごっこ】【ハンブラーで根元を搾られた状態のタマへの責め】

普段の勃起を禁止するための貞操帯をつけられ二週間…。
もう限界だと彼女に訴えたあなたは、テストを受けることとなります。
彼女の与える刺激に耐え、勃起を我慢できたら合格。晴れて射精の許可がおります。
果たして無事に合格はできるのか…?
そしてテストの後は楽しいお馬さんごっこ。
ハンブラーという機具を装着させられ、四つん這いでの動きしか取れなくなってしまったあなたに
彼女が背に乗り、家の廊下を歩かせて行きます。
しかし遊びだからといって彼女の躾の手が緩むことはありません。
実際の馬がお尻をムチで叩かれて走るように、あなたも彼女にタマを叩かれながら走るのです。
さぁ、あなたは彼女を悦ばせる立派なお馬さんになれるでしょうか。

「さっき言ったよね。本能もカエルに塗り替えられるって。
それってつまり、私の事を同族のメスだって認識するようになるってことでもあるからさ、
つまり、今まで人間のメスに対して感じてきたような気持ちを、
これからは私に対して感じるようになって、そして発情しちゃうようになる、ってこと。」

「今から私が先生のおちんちんムラムラ〜ってさせるから、先生は勃起しないように頑張るの。
もし最後まで勃起しないで我慢できたら、今日は射精、させてあげるよ。
ふふ。射精するために勃起を我慢するなんてなんだか変な話だけどさ、
キンタマ痛めつけられないと勃起できないおちんちんになったのかって確認もできるわけだし、
テストとしてはよくできてるでしょ。
ちゃんと我慢できればしっかり射精させてあげるから、一生懸命頑張ってね。」

「このハンブラーの面白いとこってさ、ただタマを後ろに固定するだけじゃないんだ。
ふふ、先生さ、この状態で立ち上がれる?
…あはは、できないでしょ?すっごーい、本当に立てなくなるんだー。
これ、長い板で挟んでるでしょ?だから立とうとすればするほど、板が太ももの後ろに引っかかってね、
それでタマがどんどん後ろに引っ張られちゃうから、すっごく痛いんだって。」

「馬ってさ、乗ってる人がムチでお尻を叩いたりするでしょ?
せっかくのお馬さんごっこなんだから、私も真似したいじゃん。
でもムチはないから、私が手で先生を叩いてあげる。
お尻じゃなくて、後ろにぷりって飛び出てる、この可愛いキンタマをね。
歩いてる途中で、先生のペースが落ちたり、止まったりしたら、私がキンタマ叩いて速く動けるようにしてあげる。
わかった?」

———-4.この教室で、またテストしてみよっか——– 30:18
【教室内での露出】【教室内でタマ責めされながらの射精】

貞操帯をつけられてほぼ1ヶ月。頭の中が射精のことで一杯になってしまったあなたに、再びテストの機会が訪れました。
場所はなんと教室内。
あなたは普段生徒達に教鞭を振るうこの教室内で、その教え子からテストを受けることになったのです。
今度こそテストは合格できるのか、そしてあなたのペニスは、彼女の思惑通りにタマ責めをされないと機能しない
不良品へと堕とされてしまったのか…。
彼女のことなど最初から放っておけば…そんな後悔を抱きながら、あなたはテストへと挑むのでした。

「ふふ、今からこの教室で、あの日と同じように、おちんちん丸出しにしてテストを受けさせて上げる。
しかもさ、今日、学校の見回りは先生じゃないんだよね?
あはは、どうしよっかー、私の前でおちんちん出してるとこ見られちゃったら。
一応、時間にはまだ余裕があるはずだけど、あんまりモタモタしてると本当に見つかっちゃうかもよ。」

「ただ教室に立ってるだけってのもつまんないし、先生、ちょっとあそこの教卓の上に登ってみてよ。
で、膝立ちになるの。
ふふふ、教卓ってさ、教室のドアの窓から見える場所にあるから、
もし廊下を誰かが通ったらすぐにバレちゃうんだよね。」

「ほら、こうして先生のキンタマ、ギューって握ってあげればぁ。
ね?さっきまでぜーんぜん反応しなかったのに、タマタマ痛くしただけで、すぐに大きくなってきて、
あはは、おっもしろーい。
先生がトロいからここまで仕上げるのに一ヶ月もかかったけど、私が教え込んだ通りのおちんちんになってくれたねー。
パブロフの先生、完成でーす。」

収録時間:約1時間57分

※ハンブラーについて
今作では「ハンブラー」というあまり聞き慣れない器具を装着する場面がございます。
今回の作品イラストで男性が装着しているものがその器具となり、作中でも解説されますが、
タマを後ろへ引っ張り固定し、さらに固定具を太ももの後ろへ引っかけることで、
立とうとするとタマが引っ張られ激痛が走る、という器具です。
おおよその効果はイラストを見ていただければわかるかと思いますが、
より詳細に知りたい方は、お手数をおかけし申し訳ございませんが、「ハンブラー」で
検索いただけますと幸いです。

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CV:乙倉ゅい 様
https://otyi-info.jimdosite.com/

イラスト:ぎん 様
https://www.pixiv.net/users/20183

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64

 


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