しゃぶり鬼

しゃぶり鬼 鬼姫(CV:分倍河原シホ)にたっぷり口淫される甘トロちゅぱ音多めの音声作品。 【作品内容】 村の風習で鬼姫(CV:分倍河原シホ)への生贄として捧げられた貴方。 『鬼の家』と呼ばれる社の中で鬼姫と一夜を過ごすことになり……。。 鬼姫との優しく甘く少しだけ儚い会話と、 口淫の水音、そして激しい吸い上げ音をたっぷりとお楽しみ下さい。 【収録内容詳細】 ※プレイ内容横星マーク:[★☆=同時絶頂|★=視聴者絶頂|☆=鬼姫絶頂] ・00_昔噺(02:33) [物語の序章/読み聞かせ] 村に伝わる人喰い鬼への生贄の儀式とは……。 「これはこの村に伝わる、古い古い伝承――。」 ・01_出現(11:00) [首筋舐め|胸舐め|乳首舐め] 『鬼の家』の中、まどろんでいる貴方の元へ本当に鬼姫が現れ……。 「一年に一度だけの祭事、愉しませてもらうことにするわ……。」 「ここに唾液を絡めると、もっと気持ちよくなれるのよ。」 ・02_口吸い(08:13) [吸いつく口付け|唇甘噛み|唾液交換] 鬼姫に口内を蹂躙されるうちに貴方の物は大きくなり……。 「もっと私の唇を吸って……はむっ、んっ、んちゅっ、ちゅぅっ。」 「貴方の唾液、もっと欲しい……飲ませて……んっ、んぢゅくっ、んぢゅうぅぅっ……!」 「もっと貴方の唾液、啜っていたいところだけど……でももう我慢の限界みたいね?」 ・03_玉転がし(08:13) [玉舐め|玉吸い|玉咥え] 鬼姫は精液でパンパンに膨らんだ玉袋を愛でる。その刺激に先走りが溢れだし……。 「竿の刺激とはまた違うでしょう? でもきっと……病みつきになるわよ。」 「ん……じゅぽんっ! ちゅぽんっ! ちゅうっ、じゅぽんっ!」 「気持ちよさで耐えられなくなったその可愛い声、もっと聞かせて?」 ・04_尺八(23:49) [竿舐め|竿食み|竿咥え|喉奥フェラ|口内射精][★|☆] 竿への愛撫が始まる。焦らしつつ激しさを増す口淫に、遂に……。 「ほら……ふふっ、指先でなぞっただけでビクンって跳ねたわよ?」 「こうやって……れろっ、チロチロチロっ、れろぢゅうぅっ、んっ、んちゅぅっ。」 「だから射精しないギリギリを責め続けてあげる。」 「精液……射精……私のお口の中にいっぱい出して……!」 「ぢゅるるるるっ、んじゅくぅぅっ! じゅるりっ! ぢゅっ! ぢゅぶぅぅっ!」 ・05_目合い(まぐわい)(14:54) [素股|騎乗位性交|膣内射精][☆|☆|★☆] 生贄の儀式は終わり、解放の前に二人は激しく目合い……。 「柔らかい太ももに挟まれて、気持ちよくなっているのね。」 「私は鬼だけど……その前に一人の女……。」 「出して……出して……んあっ、はっ、んああっ、はあんっ、んっ、んはああぅっ。」 ・06_男潮(06:44) [竿掃除|亀頭責め|男潮] [★] 余韻を愉しみ、御礼に鬼姫は口で二人の汁を舐め取るが、敏感になったそこは……。 「ほら、遠慮しないで……はむっ……じゅちゅるっ……。」 「特にここ……亀頭部分なんて、舌で責められたら……。」 「感じているんでしょう? だったらもっとお掃除してあげる……。」 ・07_御馳走様(05:03) [添い寝|語りかけ] 満足した二人は寄り添い柔らかな布団の中へ。眠りに落ちる刹那、囁かれた言葉は……。 「私は朝まで、貴方の寝顔を見ているわ。」 「どんな厄災が訪れたとしても、私の力の限り、この村を守ってみせる。」 「こうやって優しく頭を撫でていてあげるから、そのままお休みなさい。」 収録時間:1時間20分25秒(全てSE無しwavファイル) ・同梱ファイル ・PDFシナリオ ・JPG壁紙(縦1200×横1600ピクセル) ・readme内にて、絶頂シーン時間の記載有り 声の出演:分倍河原シホ http://shihomoai.blog.fc2.com/ シナリオ:ツヅル http://www.tsuduru.com/ イラスト・制作:小夏チハ(オーガソフト) http://ogre-soft.jp/   しゃぶり鬼 しゃぶり鬼]]>

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