凌辱円舞曲~風の王女セシル~Prelude

凌辱円舞曲~風の王女セシル~Prelude ■導入 大聖堂で祈りを捧げるあなた。 それは物語の…主人公になりたい。 それは物語の中で可愛い…女の子になりたい。 聞こえてくる鐘の音。 鐘の音が鳴り響くと、あなたの意識は女の子として物語の中に入っていく。 ■物語 4人の女神が降り立ったというイスタシア大陸。 ティタニアの王女セシルは風の女神ティアナに祈りを捧げます。 風の巫女を継承した王女に闇の魔女ウルスラが迫る。 「ふふっ、清楚と思われていた王妃もただの女みたいね。 そしてあなたも母親にてイヤらしい女なんでしょう? セシル様……」 ・自分を生んだ母親に愛撫される娘。 しかも二人はティタニアの王妃と王女なのです。 フェリアに右の乳房を舐め続けられていると、 じわじわと乳房が熱くなってきます。 ・王妃フェリアがあなたのオマ○コを指で広げます。 あなたはそれに慌て首を振ります。 頭の中をよぎる嫌な考え、それはあの汚らわしい魔獣ガゼルの肉棒が 初めての相手になると言うことです。 ・あれから何日が経ったでしょうか。 時間の感覚がなくなり、ひたすら凌辱される日々。 それは悪い夢のよう。 もう何か考えることすら面倒に感じてしまう。 そんな、あなたにエサの時間が訪れる。 「そろそろエサの時間よ雌犬」 ボイス:古都にう イラスト: 露李鈴 催眠風ボイスドラマ(TSF・催眠・凌辱) 約100分   凌辱円舞曲~風の王女セシル~Prelude 凌辱円舞曲~風の王女セシル~Prelude]]>

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