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幻影図書館 ~催眠で女の子になって女性向け音声を楽しむ+なでなで安眠~


幻影図書館 ~催眠で女の子になって女性向け音声を楽しむ+なでなで安眠~

この音声は「女性向け音声」を聞いていただくために、催眠で男性を女性に変えるTS催眠です。(催眠用のセンテンスは、現役ヒプノセラピストが作っています)

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幻影図書館 ~催眠で女の子になって女性向け音声を楽しむ+なでなで安眠~

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◇コンセプト
この音声は「女性向け音声」を聞いていただくために、催眠で男性を女性に変えるTS催眠です。(催眠用のセンテンスは、現役ヒプノセラピストが作っています)

女性向け音声をお持ちでない場合でも、リラックス催眠(なでなで)のパートを入れてありますので、お楽しみいただけるかと思います。
是非、女の子の心と体になって、音声をお楽しみください。

また、女性が通常のシチュ音声を、催眠として楽しめるようなおまけもつけてあります。
試験的に作ったおまけですが、良かったら使ってみてください。

★催眠の技法を取り入れておりますが、すべての方が催眠状態に入れるわけではありません。何卒ご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。

◆ストーリー
その日、貴方は1日の終わりを迎え、ベッドで眠ったはずだった。
しかし、目を覚ました貴方が居たのは古い書物がたくさん積まれた図書館。

戸惑いながら彷徨う貴方の目の前に現れたのは一人の女。
物語綴り(ストーリーテラー)と名乗った女は、貴方に声をかける。

「ここは幻影図書館。ここに眠っているたくさんの恋の物語を、貴方は楽しみに来たのではないですか?」

確かに貴方は興味があった。
自分が女性になることだったり、女性として恋愛をすることに。
それは貴方が胸に秘めていた秘密。

女から差し出された本を貴方は手にし、貴方は導かれるがままその本の世界の中に入っていく。
憧れていた、女性としての一夜の夢を味わうために。

◇キャラクター
物語綴り(ストーリーテラー) CV:杠葉えりか様
どこか人間離れした、機械じみた雰囲気を纏う女性。
年齢は20代前半に見えるが、人ではない雰囲気を漂わせる。

◆トラックリスト(約70分)
01_物語の世界へようこそ(催眠導入)(15:49)
02_物語の世界へおかえりなさい(再訪)(13:44)
03_今宵は私が(ストレス緩和)(08:23)
04_なでなで(繰り返し可能)(04:11)
05_なでなで→おやすみなさい(解除_安眠)(04:11)
06_おやすみなさい(解除_安眠)(04:11)
07_物語の世界へようこそ(催眠導入)_女性向け(11:04)
08_物語の世界へおかえりなさい(再訪)_女性向け(09:06)
※BGMなしバージョン同梱/上記は有りバージョン

◇プレイリスト作成パターン
以下の様にプレイリストを作ってからお聞きください。

■男性が女性向け音声を楽しむ場合
初回 :01→(女性用音声作品)→06
二回目:02→(女性用音声作品)→06

■男性がなでなでを楽しむ場合
初回 :01→03→04(繰り返し可能)→05
二回目:02→03→04(繰り返し可能)→05

■女性が女性向け音声を催眠として楽しむ場合(おまけ)
初回 :07→(女性用音声作品)→06
二回目:08→(女性用音声作品)→06

■女性がなでなでを楽しむ場合(おまけ)
初回 :07→03→04(繰り返し可能)→05
二回目:08→03→04(繰り返し可能)→05

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サキュバスに記憶をドレインされて書き換えられて 〜君は今日から私の精液奉仕担当よ〜


サキュバスに記憶をドレインされて書き換えられて 〜君は今日から私の精液奉仕担当よ〜

サキュバスを討伐しに来たはずが、一瞬の隙を突かれて記憶を好き勝手に弄られ、最後はサキュバスの精液奉仕メイドにされてしまうお話です。

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腕利きのハンターであるあなたは、人を襲い精を吸い尽くす恐るべき魔物、サキュバスの住まう屋敷まで
討伐に赴きました。余裕を持って倒せる相手、だったはずが、年若いあなたはサキュバスの降参を
真に受けてしまい、その隙を突かれてキスをされてしまいます。
そのキスによってなんと記憶を奪われてしまったあなた。しかも彼女は奪うだけではなく、
都合の良い記憶を無理矢理与えることすらできるという、記憶の自由な書き換え能力をもつ
サキュバスだったのです。
どんどんと都合の良い記憶に書き換えられて翻弄されるあなた。
果たしてあなたは彼女にどのような記憶…運命をすり込まれてしまうのでしょうか。

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トラック

———-1.まずは手始めに記憶ドレイン———-

サキュバスを追い詰めたはずが、不意にキスをされてしまい、記憶を奪われてしまうあなた。
失われのは、「戦闘に関する一切の記憶」でした。今まで血と汗を流しながら鍛錬に鍛錬を積んだ思い出、
数々の実戦経験、それらの記憶の一切が失われてしまい、培われた戦闘技術があなたから完全に
消え去ってしまいました。剣の握り方すら忘れ、棒きれのように振り回すことしかできなくなった
あなたは簡単にサキュバスに捕まってしまい、今度は偽りの記憶がすり込まれてしまうのでした。

「私はね、サキュバスの中でも、特に記憶の扱いに長けているの。
そうよ、記憶。
他のサキュバスでもできないわけではないけど、一時的に物事を忘れさせたり、
錯覚させたりするのが関の山。でも私の力はもっと複雑に記憶を操ることができるの。
その人にありもしない思い出を刻みつけたり、逆に記憶を奪って、
その人が毎日見聞きしていたものだろうと、完全に忘れさせることができる。」

「・・・うふふ。途方に暮れて突っ立っちゃって、哀れな坊や。
そうよねえ、無理よねえ。だってもう剣の握り方まで忘れちゃったんだから。
それにね、今は君、私に記憶を消されたって自覚を持ってるけど、時間が経てばその認識も
失われちゃうの。記憶を操られたことはわかるけど、一体自分の頭の中のどの記憶が
操られたものなのか、わからなくなっていって、そうして君は、本当に昔から戦いなんて
一度も経験したことがなかったって思うようになっちゃうのよ。これが私の力。記憶の操作。
どう?恐ろしいでしょう?」

———-2.記憶が変われば人格も変わるって、教えてあげる———-

今度は「毎日のようにサキュバスに襲われていた」という偽りの記憶を植え付けられ、先ほどまでの
勇敢なハンターから、ブルブルと恐怖に震える臆病な人間にされてしまったあなた。
そうかと思えば、次は「サキュバスに襲われて幸せだった」という記憶に書き換えられ、敵である
サキュバスを心から求めるようになってしまいます。次から次へと記憶を上書きされ、オモチャのように
人格を変えられてしまうあなたですが、彼女はそんなあなたを面白がりながら、幸せそうに自分から
すり寄ってきたあなたのペニスをしごきあげ、射精へと導き始めます。
そうして最後は熱いキスを交わしながら射精させる彼女でしたが、どうやら気分が高揚した彼女は
色々と吸い取りすぎてしまったようです…。

「無理もないわ。君は生まれてからずっとサキュバスに恐怖を抱きながら過ごした人生に
なってしまったんだから。その結果、魔物へ立ち向かう勇敢な君は消え去って、
臆病で、軟弱で、気弱な君になってしまったの。
その証拠に、あんなに私のこと睨みつけてたのに、今にも泣き出しちゃいそうじゃない。
さっきまでの君とはまるで別人。
これが記憶操作による人格変化よ。記憶の変化が自分の性格にどれだけの影響を与えるのか、
身をもって体験できて嬉しいでしょう?」

「あぁん、あんなに私のこと怖がってたのに自分から抱きしめてきちゃうなんて。
ふふ、うまい具合に記憶を入れ替えられたみたいね。
さっき君に植え付けた記憶は、サキュバスに襲われてとても恐ろしい思いをした、
っていう内容だったけど、今、それを違う内容に上書きしたわ。
サキュバスに襲われる所までは同じなんだけど、それで君はとても幸せな思いをした、
っていう内容にしてあげたの。」

「もう君の精液は精液じゃないの。餌なのよ。子供を作るためのものではなく、
サキュバスに食べられる為だけに作って、サキュバスに促されるまま吐き出して、提供する。
餌としての使用用途としかなくなった液体、それが君の精液。
わかったかしら?それが餌としての君の末路よ。」

———-3.全ての記憶を塗り替えられて、私に仕えなさい———

あなたは生まれてから今に至るまで、それまでの全ての記憶を奪われてしまいました。
あなたから人格というものは消滅し、このままでは何もかもわからないまま、死んでしまうでしょう。
しかし、彼女はあることを思いつきます。
それはあなたに新たな記憶。一人の人間の人生そのものに匹敵するような大量の偽りの記憶をすり込み、
自分に仕える忠実なメイドへと生まれ変わらせるというものでした。
腕利きのハンターだったあなたは今日をもってこの世から消え去り、あなただった人間は、
これからは倒すべき存在だったサキュバスに誠心誠意仕え、食事として自分の精液を提供する
精液奉仕担当メイドとしてこれからの人生を生きていくことになったのです。
さぁ、それではまず、ご主人様にお食事の用意を致しましょう。
しかしご主人様は意地悪な方ですから、必死に食事を提供しようと頑張るあなたに、ついつい
イタズラをしてしまうかもしれません。

「一応確認するけど、ちゃんと自分の立場わかってるわよね?
そう、そうよ。あなたは私のメイド。昔からこの屋敷で働いていて、
私の身の回りの世話は全部あなたがやってきたの。ほら、あなたが今着ている服も、
私が作った専用のメイド服なのよ。
そのひらひらのスカートも、きっとあなたに似合うと思って繕ったんだから。」

「あら、どうしたのかしら。おち〇ちんをそんな不思議そうに眺めて。
え?どうしてメイドの自分におち〇ちんが生えているのかって、何を言っているの?
あなたは生まれた時からおち〇ちんの生えている女の子だったじゃない。
身の回りの世話に加えて、あなた私の食事まで任せているのは、そのおち〇ちんがつているからでしょう?」

「ほら、もっと激しく動くけど、出しちゃ駄目。
いい?私が出して良いって言うまで絶対に耐えるの。わかった?
そんな顔したって駄目なものは駄目よ。んふ、ほんと可愛い子。
いっぱい我慢して、私に美味しい精液食べさせてね。
ほら、いくわよ。」

収録時間:1時間35分

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CV:藤村莉央様
http://blog.livedoor.jp/fujimurario/

イラスト:Hobby様
https://www.pixiv.net/member.php?id=4453918

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64

 

サキュバスに記憶をドレインされて書き換えられて 〜君は今日から私の精液奉仕担当よ〜
サキュバスに記憶をドレインされて書き換えられて 〜君は今日から私の精液奉仕担当よ〜



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Sの白魔道士


Sの白魔道士

――モンスターに敗れ、草原に横たわる勇者。偶然通りかかった白魔道士に助けを求めるが、冷たい視線の彼女は勇者に・・・

――モンスターに敗れ、草原に横たわる勇者。

偶然通りかかった白魔道士に助けを求めるが、
冷たい視線の彼女は勇者に・・・

【音声】
Track01_敗北.wav 20:27
プレイ内容:手コキ/フェラ

Track02_防具屋.wav 21:38
プレイ内容:キス手コキ/路地裏SEX

Track03_麻痺.wav 17:54
プレイ内容:クンニ(放尿あり)/強制騎乗位

Track04_白魔道士の誘惑.wav 18:12
プレイ内容:正常位/イマラチオ

–総再生時間:1時間18分
※別途、SE差分あり

CV:叶神
イラスト:倉田理音

 

Sの白魔道士
Sの白魔道士



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ヤンデレ吸血鬼と幼馴染騎士【CV2人 耳かき・催眠誘導】


ヤンデレ吸血鬼と幼馴染騎士【CV2人 耳かき・催眠誘導】

物語

街で、次々と事件が起きる。人間が襲われる事件、その共通点は首に嚙み跡があること。数百年前に人間に滅ぼされたと思われていた存在ヴァンパイアは生きていた。人間を襲う中で、番、ともにヴァンパイアになって一緒に生きてくれる存在を探していた。

あなたは選ばれてしまった…。そして…あなたはさらわれる。
あなたを惚れさせるためにはなんでもするヤンデレ吸血鬼 アズール

普段は厳しいけれど、あなたには甘えん坊。幼馴染で恋人、聖騎士の肩書をもつ リリアナ

二人の闘いがはじまる

「彼は渡さない。守ると誓ったから!!」
「うふふ…。私たちはもう逃れられない絆で結ばれているの…。」

癒し作品でありながら、衝撃の結末を巻き起こす。

リリアナ→耳かき
アズール→催眠誘導(催眠術)

リリアナ CV七瀬真結 https://twitter.com/aria_aya1
アズール CVマカロン×マカロン

  1. 1.聖騎士リリアナとは

    あなたの恋人、リリアナ。厳しいといわれているけれど、あなたの前では甘えん坊

  2. 2.リリアナ耳かき

    リリアナが耳かきをしてくれる

  3. 3.そして唐突にさらわれる

    ヴァンパイア登場。どうやらあなたに一目ぼれしたらしく…。

  4. 4.監禁生活《濃度はそこまで》

    血を欲しがるヴァンパイア、アズールとお話し

  5. 5.催眠誘導(催眠術)

    あなたは、私のことを好きになる…そうよね?

  6. 6.リリアナVSアズール

    あなたがさらわれてしばらくしたころ、ついにリリアナが城を見つけ出す
    そして最後の闘いが幕をあける

  7. 7.リリアナのその後

    ええ、長い時間が経ちました。とてもとても。

ヤンデレ吸血鬼と幼馴染騎士【CV2人 耳かき・催眠誘導】
ヤンデレ吸血鬼と幼馴染騎士【CV2人 耳かき・催眠誘導】



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魅了魔法で恋奴隷にされる勇者くん〜魔物のお姉さんに初恋させられて〜


魅了魔法で恋奴隷にされる勇者くん〜魔物のお姉さんに初恋させられて〜

魔王城で待ち受ける魔物にチャームをかけられた上、初めて経験させられる女の体とその快楽によって、呆気なく彼女の恋奴隷にされてしまう勇者くんのお話

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あのね、チャームって魔法、知ってるかなあ?

ここまで来るような勇者君だもん。もちろん知ってるよねえ?
これをかけられた人はあ、もうメロメロになっちゃって、相手の言うことならなんだって聞いちゃう、
そんな恋奴隷になっちゃうの。

君に、今からそれをかけてあげるね。

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トラック

———-1.最初のチャーム〜君の初恋の人は、この私〜———-

魔王討伐の使命を胸に、遂に魔王城までたどり着いた勇者。
途中監禁されていた女性を見つけた彼は、とりあえず安全な場所まで、と
助けようとしますが、なんとその女性は魔物が化けていた姿でした。
隙を突かれ、あらゆる状態異常を跳ね除ける特別な指輪をまんまと奪われてしまいます。

まさかここまであっさり騙せるなんて。君、すっごいおめでたい頭してるねー。

ふふふ、これが私の本当の姿だよ。そう、私の正体は魔物。

ずっと指輪つけてたから気づかなかっただろうけど、
この城の中は攻撃力低下と、防御力低下、さらにすばやさ低下の呪いが三重にかかってるんだよ。

君、すっごい強いからさ、その力を私たちの為に有効活用しようと思うの。
具体的にはね、今から、この私の虜になってー、私のいいなりになってー、
魔王軍の一員として人間たちを皆殺しにしいってもらおうかなーって思ってるんだ。

言ったよね?指輪を失った君は呪いに対する抵抗が全くないって。
それってつまり、今の君ならどんな状態異常もかけ放題なわけ。

ふふふ、君が感じてる私への敵対心なんて全部消えちゃって、私のこと大好きになるからねー。

自分の意思とは関係なく恋愛感情植えつけられるって、どんな気持ちかな?

———-2.二度目のチャーム〜もう二度と解けないように〜———-

彼女の虜にされてから一週間後、強靭な精神力によって何とかチャームを打ち破った勇者。
しかし指輪を失った状態では彼女に敵うはずもなく、あえなく返り討ちに。
業を煮やした彼女は、二度とチャームが解けないよう念入りに勇者を籠絡することにします。

まさかチャームがそんな早くきれちゃうなんて。
普通一週間程度できれたりしないんだけどなー。

こりゃもっと徹底的に落としてあげる必要があるなあ。

それじゃあ無事恋する男の子に戻ったところで、
この前の手コキなんかよりもずっといいことして、君を落とし直してあげる。

そのまま快楽に身を委ねて射精すれば、手でしごいてもらうのなんかよりもずーっと気持ちいい射精、
できるんだよー?
そうして、君の理性も一緒に吐き出されて、そのあとは楽しい楽しい奴隷生活。きっと一生かかったって理性は回復しないし、チャームも解けない。これからの人生を、私にすべて捧げるの。
ね?とっても素敵でしょー?

私を愛しながら毎日こき使われて、私のご機嫌をとって、
私のために自分を使い潰す、そんな人生の始まり始まり〜。

———-3.世界征服完了!残る人間は、君だけだね———

勇者の活躍によって見事魔王による世界征服が成就されました。
人間は根絶やしにされ、これより新世界が樹立されます。
・・・いえ、人間は後1人だけ、残っているようです。

おめでとーう。君の活躍のおかげで見事人間を皆殺しにして、ここに魔王様による世界征服が成就したよ。

と、いうことで、これで晴れてに魔王様による新世界が作り出されるんだけどー
その世界に人間の居場所はないんだー。
だからねー。つまりー。うん、ハッキリ言って君はもう用済みになりましたー。

そう、封印。勇者の使命を放棄してまで私のおもちゃになって。必死になって頑張って世界征服までしたけれどー、もう不要だから封印して捨てるの。
我ながらひどい話しだとは思うけどー、でも、君はそれでも私に従っちゃうよね。どんなにぞんざいに扱われても私のこと嫌いになれないし、私がそれを求めるなら応じちゃうもんねー。

うん。君を石像にするの。
管理もしやすいし、劣化もしにくいしねー。
ちゃんと防護魔法はかけて壊れないようにしてあげるよ。
例え巨人に踏み潰されたって砕かれないようにね。
だってまた君を使うときに粉々になってたら困るもの。

っていうことでー、まず着てるものは全部脱ごっか。
鎧を着込んだかっこいい石像なんて君には似合わないもの。
私たち魔王軍に絶滅させられた哀れな人類っていうのを象徴するような、
間抜けで哀れな石像じゃないと。
ふふふ、愛する私が求めてるんだもの、断れないよねー。

魂までは固まらないからさ、見たり聞いたり考えたりっていうのはちゃんとできるから、
石像になった後も、そのまま私を愛し続けてるといいよ。

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CV:結姫うさぎ様
https://snowrabbbbbbit.jimdo.com/

イラスト:ぎん様
https://www.pixiv.net/member.php?id=20183

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64

 

魅了魔法で恋奴隷にされる勇者くん〜魔物のお姉さんに初恋させられて〜
魅了魔法で恋奴隷にされる勇者くん〜魔物のお姉さんに初恋させられて〜



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